社会

「理研」は科学者の楽園か? その成り立ちと歴史を追うことで、見えてくるものとは――

「理研」は科学者の楽園か? その成り立ちと歴史を追うことで、見えてくるものとは――

『「科学者の楽園」をつくった男 大河内正敏と理化学研究所(河出文庫)』(宮田親平/河出書房新社)  STAP細胞に関連する一連の騒動を発端に、「理化学研究所」のイメージは著しく低下してしまったように思う。先日、小保方晴子さんが『あの日』という著書を出版された。その内容は「理研」の印象を更に不可...

TOPICS

最新記事

もっと読む

人気記事ランキング

ダ・ヴィンチ×トレインチャンネル

特集

ダ・ヴィンチニュースの最新情報をチェック!

雑誌ダ・ヴィンチ

BOOK OF THE YEAR2016特集
2016年12月6日発売  定価650円


ページの先頭へ