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特集の記事一覧

「私の子は発達障害かも」と思った時に相談できる場所がほしい。保育園に求められる”保護者支援”とは?【後編】

【前編】「発達障害の子どもたち」のケア疲れで辞める保育士が増加…保育現場で必要とされる「発達障害支援」の役割とは?はこちら   ―…

「発達障害の子どもたち」のケア疲れで辞める保育士が増加…保育現場で必要とされる「発達障害支援」の役割とは?【前編】

発達支援チーム 田中雅子さん  文科省の調査によると、小・中学校の通常学級に在籍している発達障害者の割合は約6.5%。保育園にも発達障害の子…

手をつなぐと気分が悪くなる!? 人づきあいが苦手な発達障害当事者の「処方箋」

『発達障害 うちの子、人づきあいだいじょーぶ!?』(かなしろにゃんこ。/講談社)  ADHDやアスペルガー症候群などの脳機能の障害といえば、…

15歳が大きな壁!? 発達障害の子どもを大きく伸ばす適切な「言葉かけ」とは?

発達障害の子どもを伸ばす親子関係とは?  子どもの発達障害は大きく3つにわけられる。ASD(自閉症スペクトラム・アスペルガー症候群)は、空気…

いじめ、不登校、4回の失恋、受験の失敗……。栗原類「でも僕には母親と主治医がいてくれた」 【インタビュー後編】

――小学5年で帰国してから中学卒業までの5年間は、暴言を浴びたりいじめに遭ったりと地獄の日々だったんですね。2週間ほど不登校になったこともあ…

発達障害児に対する日本の教育は間違っている!? 栗原類 「アメリカでの出会いと経験が、今の自分につながった」【インタビュー前編】

『発達障害の僕が輝ける場所を みつけられた理由』(KADOKAWA)  昨年、ADD(注意欠陥障害)であることをカミングアウトし反響を呼んだ…

自覚症状のない「大人の発達障害」。長く働き続けるための「仕事の選び方」と「段取り力」とは?

ADHDの「多動性、不注意、衝動性」は大人になると変化する  片付けや整理が苦手で日常生活に苦労したり、仕事でもミスや忘れ物が多くて約束も守…

幸せになるために結婚してはいけない?「結婚」の悩みを解決する、内田樹の「結婚論」

『困難な結婚』(内田樹/アルテスパブリッシング)  内田樹さんの新刊『困難な結婚』(アルテスパブリッシング)を書店で目にした瞬間、「内田樹さ…

世界の怪談自慢が結集! 史上初 “怪談オリンピック”、稲川淳二が審査委員長!【第1回怪談ワールド・グランプリ詳細レポート】

 2016年8月13日、日本記念日協会によって〈怪談の日〉と制定されているこの日、東京のアトレ秋葉原1号店にて「第1回怪談ワールド・グランプ…

70年代の少女マンガは、恐怖の作品ばかり……!? 真夏の夜は、オカルト・怪奇マンガを集めた一冊をおともに

『大人の少女マンガ手帖 オカルト・怪奇ロマン』(『このマンガがすごい!』編集部/宝島社)  寝苦しい真夏の夜に読みたいものといえば、やはりホ…

子どもに独占させるのはもったいない!トラウマ級のホラー絵本5作

 毎月数え切れないほどの点数が刊行されている絵本。その中には、大人も思わず悲鳴をあげてしまう「怖い絵本」も隠れている。ここでは子どもに独占さ…

「楳図かずお」から「つのだじろう」まで“恐怖”作家を網羅! 初めて解き明かされる怪奇マンガの歴史

『戦後怪奇マンガ史』(米沢嘉博:著、赤井祐一:編/鉄人社)  時代が変わろうとも、色褪せない怪奇漫画の世界。これまでにも漫画家ごとについての…

超ブキミに描かれたバルタン星人はまさにトラウマもの! 全編ホラーテイストの楳図版『ウルトラマン』がスゴイ!!

『ウルトラマン完全版I』(楳図かずお/復刊ドットコム)  特撮界に燦然と輝く『ウルトラマン』シリーズが、今年で生誕50周年を迎える。嬉しいの…

新京極通は魔界だった? 鴨川には凄惨な過去が? あなたの知らない怖い京都をご案内

『ほんとうは怖い京都の地名散歩』(浅井建爾/PHP研究所)  日本で有数の観光地として、国内外から多くの観光客が訪れる京都。町が碁盤の目のよ…

東京23区の怪談話。オカルト本と心霊アプリを片手にいわく付きのスポットへ行ってみた!

『怪談現場 東京23区』(吉田悠軌/イカロス出版)  うだるような暑さの中では、なぜか怖い話を求めてしまう。いわゆる“夏の風物詩”ともいえる…

「トラウマ必至!」の最恐コマベスト1 【小松左京の怖いはなし『まめつま』】

 『日本沈没など』のベストセラーで知られる作家・小松左京が遺したホラーの名品を、電子書籍オリジナルコミックとして配信する【小松左京の怖いはな…

「トラウマ必至!」の最恐コマベスト2 【小松左京の怖いはなし『骨』】

 『日本沈没』などのベストセラーで知られる作家・小松左京が遺したホラーの名品を、電子書籍オリジナルコミックとして配信する【小松左京の怖いはな…

「特定の誰かを想起した方が怖い作品になる」迫りくる人形と死の恐怖!新鋭による都市伝説ホラー『ずうのめ人形』

 第22回日本ホラー小説大賞を受賞した『ぼぎわんが、来る』で一躍ホラーエンターテインメントの注目作家となった澤村伊智さんが、デビュー第2作と…

「トラウマ必至!」の最恐コマベスト3 【小松左京の怖いはなし『霧が晴れた時』】

 『日本沈没など』のベストセラーで知られる作家・小松左京が遺したホラーの名品を、電子書籍オリジナルコミックとして配信する【小松左京の怖いはな…

最恐実話系ホラー『怪談のテープ起こし』をもっと楽しむためのポイント3つ+α!

『怪談のテープ起こし』 (三津田信三/集英社)  ホラー作家として高い人気を誇る三津田信三の最新作『怪談のテープ起こし』(集英社)が発売され…

人気作家初のエッセイ集は、唯一無比の読み心地! 有川浩インタビュー

『図書館戦争』の続編や『レインツリーの国』、6月公開の『植物図鑑』と、自作小説の実写映画化が相次いでいる有川浩。「この一作を書くために作家に…

眉目秀麗な男たちが絡みあう、衝撃的なカバー。話題のBL『処女執事』は、実は泣ける純愛小説だった…!

『処女執事~The virgin-butler~』(沙野風結子:著、笠井あゆみ:イラスト/白泉社)  ときに過激なカバーイラストが話題になる…

BLで大注目の大型新人! デビュー作『知ってるよ。』から人気騒然のひなこ氏を直撃!

▲『Blue Lust』  BLにもこんな時代が来たか……。ひなこ氏の作品を初めて読むとその世界に衝撃を受けるだろう。絵柄はまるで少女マンガ…

「BLはファンタジー」を覆す、あまりにも痛々しい名作。『Blue Lust』が描くのは、傷を負った3人の男子高生の姿

『Blue Lust』(ひなこ/フロンティアワークス)  よく、「BLはファンタジーだ」と言われる。確かに、男性同士がなんの障害も葛藤もなく…

三組のカップルが織りなす恋模様。「恋」に翻弄される男たちを描いた『花鳥風月』から、目が離せない!

『花鳥風月』(志水ゆき/新書館)  誰かを好きになるということは、時に苦しく、時に幸福なことだ。その先になにが待ち受けているのか、決して誰に…

守りたい男子の正体は、オレ様肉食獣? 『小悪魔カレシ』に見る肌色職人の技!

『小悪魔カレシ』(コアマガジン)  「守ってあげたい」「守られたい」、あなたはどちらになりたいだろうか。か弱い小動物系の男の子と思っていたら…

BLは“腐女子”だけのものじゃない! 吉木りさ、NMB48・山本彩、三田麻央もハマるBLマンガ

 7月末に放送された『今夜くらべてみました』(日テレ)で、 NMB48・三田麻央が熱いBLマンガ愛を語り、放送直後ネットで大炎上する事態とな…

禁断の快楽に溺れる兄弟の姿に身震いする、中村明日美子ワールド全開の新作解禁間近!

『薫りの継承』(中村明日美子/リブレ出版)  アニメ化が決定した「同級生」シリーズ(茜新社)、『Jの総て』(太田出版)など、BL界において独…

『夫婦サファリ』『うさぎドロップ』… “しあわせな結婚”を考えるマンガ5 選!

 近年、事実婚や夫婦別姓、同性婚など、多様化している結婚のカタチ。型にはまることなく、お互いにとってベストな夫婦生活を送りたい、そんな気持ち…

婚約破棄、スピード離婚…絶対さけたい! 結婚にまつわるトラブル

 恋は人を盲目にし、結婚が視力を取り戻してくれる…。 恋愛するだけなら楽しくても、いざ結婚となると、いやでも現実が見えてくる。「優しい人だと…

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