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アメリカの記事一覧

映像の魔術師・ティム・バートン史上、最も奇妙! 原作『ミス・ペレグリン』の読みどころ

『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(上・下)』(ランサム・リグズ :著、金原瑞人、 大谷真弓:訳/潮出版社)  来る2月にティム・バートン…

トランプ大統領の誕生まであとわずか―日本の未来はどう変わるのか

『トランプ後の世界 木村太郎が予言する5つの未来』(木村太郎/ゴマブックス)  アメリカの大統領選挙で、ドナルド・J・トランプが勝利を収めて…

「トランプのアメリカ」は中国にどう対峙する?

『トランプVS習近平 そして激変を勝ち抜く日本』(KADOKAWA)  2016年、イギリスのEU離脱の国民投票に続いて、もう一度世界が驚い…

アメリカの大学アメフト部員が起こしたレイプ事件―。なぜ加害者が守られ被害者が攻撃されなければいけなかったのか?

『ミズーラ 名門大学を揺るがしたレイプ事件と司法制度』(ジョン・クラカワー:著、菅野楽章:訳/亜紀書房)  ノンフィクション界の巨匠、ジョン…

爆売れの「トランプ」関連本。その中でもっとも人気急上昇したものは?

『トランプ思考』(ドナルド・トランプ/PHP研究所)  白熱のアメリカ大統領選を制したドナルド・J・トランプ。過激な発言が目立っていたが、勝…

採血でがんを発見!? がんを溶かす特効薬!? ゲノム研究の進んだ未来では、がんは怖い病気ではなくなる!

『未来化する社会 世界72億人のパラダイムシフトが始まった』(アレック・ロス:著、依田光江:訳/ ハーパーコリンズ・ジャパン)  現在、日本…

スピルバーグ監督のドリームワークスが映画化決定! NYの高級レストラン業界の内情を描いた話題作

『美食と嘘と、ニューヨーク おいしいもののためなら、何でもするわ』(ジェシカ・トム:著、小西敦子:訳/河出書房新社)  人気の観光地であり、…

白人の人妻と関係を持ったことで、犯してもいない殺人の罪で死刑を宣告された黒人。米国司法の闇に迫るノンフィクション

『黒い司法 黒人死刑大国アメリカの冤罪と闘う』(亜紀書房)  ブライアン・スティーヴンソン弁護士はアラバマ州モンゴメリーを拠点に「司法の公正…

トランプは救世主となれるのか。過激発言の裏に隠された思いとは? 最新本人著書で語ったこと

『THE TRUMP 傷ついたアメリカ、最強の切り札』(ドナルド・J・トランプ/ワニブックス)  民主党のヒラリー・クリントン候補との米大統…

いま大人が読んでもハマる!スヌーピーコミックの魅力とは? 放送作家・山田美保子とイラストレーター・平澤まりこが“スヌーピー愛”を語る!

 2016年11月10日号より雑誌『レタスクラブ』では、子どものころからスヌーピーファンである山田美保子さん、平澤まりこさんが、毎号1つおす…

せめて朝だけカリフォルニア旅行気分♪ 特別な材料はなし! まるで本場で食べているような「ブレークファースト」レシピ【作ってみた】

 今年の夏はどこか海外に行けましたか? 海外に行った時は、ランチやディナーなどで、現地でしか食べられない料理をゆっくり味わうことが多いと思い…

ユーモアセンスがあれば仕事も恋も万事うまくいく?! 英語も学べる世界のジョーク百連発!

『笑える英語のジョーク百連発!』(大島希巳江/研究社)  エイブラハム・リンカーンはアメリカ合衆国大統領になる前、ある男と口論になり決闘を申…

たった1%のための政治とは? トランプがヒラリーよりもマシかもしれない理由

『政府はもう嘘をつけない』(堤未果/KADOKAWA)  過激な発言ばかりが話題の米大統領候補ドナルド・トランプ氏。日本でアメリカ大統領選の…

人の心を動かす話術の極意は歴代大統領のスピーチから学べ!

『大統領の演説』(パトリック・ハーラン/KADOKAWA) 「Yes,we can!」――この“決め台詞”で、日本でも大いに話題となった、第…

おっぱいレストランは戦国時代に突入! 町山智浩が日本人の知らないアメリカンカルチャーの闇を斬る!

『トランプがローリングストーンズでやってきた 言霊USA2016』(町山智浩/文藝春秋)  日本人はどれくらいアメリカのことを知っているのだ…

原爆の恐ろしさを描いた『いわたくんちのおばあちゃん』で考えたい平和な未来のつくりかた

『いわたくんちのおばあちゃん』(天野夏美:著、はまのゆか:絵/主婦の友社)  今から71年前。8月6日と9日のアメリカ軍による原子爆弾投下で…

米軍が“男女平等”になった、本当の理由

Cover Photograph: U.S. Army Photo by SSG. Russell Lee Klika JFKSWCSPAO…

読後、とにかく膝がふるえる――アメリカの対テロ戦争「戦慄の内幕」を語った貴重な証言

『ハンター・キラー  アメリカ空軍・遠隔操縦航空機パイロットの証言』(T・マーク・マッカーリー、ケヴィン・マウラー:著、/深澤誉子:訳KAD…

『ゴシップガール』好きにオススメ! LAのクラブが舞台!不安定な友情を描く、ハリウッド×青春×ミステリー小説

『見えざる敵』(アリソン・ノエル/ハーパーコリンズ・ジャパン)  16ケ国語に翻訳され、世界同時発売。作者は「ニューヨーク・タイムズ」ベスト…

「そうだったのか、ヒラリー・クリントン!」と思わず膝を打つ日が来るかも!?

『ヒラリー・クリントンの言葉』(ライザ・ロガック:編、池上 彰:監訳、高橋璃子:訳/かんき出版)  アメリカでは、来る2016年秋の大統領選…

「人は、成功からは学ばない」 反骨の日本人メジャーリーガー上原浩治の説得力

『覚悟の決め方』(PHP研究所)  スポーツにあまり興味のない人に時々言われることがある。「スポーツ選手の言うことはお決まりのフレーズばかり…

日米の新聞や教科書が伝える太平洋戦争にはどんな違いが? 検証本を読む

『日米の教科書 当時の新聞でくらべる太平洋戦争』(辰巳出版)  戦後70年ともなれば、その当時を体験した人はごく少数となっている。まあ197…

アメリカのポップカルチャーぶった斬り!? 『ヤング・アダルトU.S.A.』刊行記念トークイベント開催

 映画「JUNO/ジュノ」や「トワイライト」、大人気ドラマ「glee/グリー」といった、いまのアメリカのポップカルチャーを独自の視点で斬る書…

「どうでもいい人にはモテる」のナゾが解けた!? 全米大ヒットの恋愛本の効果とは…

『現代版ルールズ』(エレン・ファイン、シェリー・シュナイダー:著、田村明子:訳/ベストセラーズ)  「どうすればモテるかなぁ?」といつも考え…

田原総一朗が「戦中戦後」を明快に解説! 孫向けでもジャーナリスト魂は健在
『おじいちゃんが孫に語る戦争​』(田原総一朗/講談社)

 第二次世界大戦、あの悲惨な太平洋戦争が終結して今年で70年。戦争を知る世代はどんどん減り、変わって憲法改正やら集団的自衛権、そして安全保障…

一般人の2倍以上の自殺率…帰還した米兵とその家族を苦しめるものとは

『帰還兵はなぜ自殺するのか』(デイヴィッド・フィンケル:著、古屋美登里:訳/亜紀書房)  日本は今年で戦後70年といわれるように長い間戦争を…

生きた人間を解剖した「九大事件」の全容が明らかに 『九州大学生体解剖事件 七〇年目の真実』

『九州大学生体解剖事件 七0年目の真実』(熊野以素/岩波書店)  今年は戦後70年。戦争関連の講演会やイベントが多い年となっており、関連本も…

若者たちがイスラム国を目指す理由は、「就職難」と「心の空白」?
『イスラム国の正体』(国枝昌樹/朝日新聞出版)

 毎日のようにその動向が報じられているイスラム国。とくに今年の1月から2月、日本人の拉致・殺害という「事実」を突きつけられ、いやおうなくその…

米国で大流行? 牛まるごと1頭をムダなく使い切る“ヒップスター”って?
『ヒップな生活革命』(佐久間裕美子/朝日出版社)

 ジャンクフードに薄い味のアメリカンコーヒー。大量生産された洋服。消費大国アメリカには、質よりも効率重視、そんなイメージが長年ついていました…

カカクコムやTwitterなど。今日のネットサービスを支え続けてきた会社「デジタルガレージ」の創業秘話

『ファーストペンギンの会社 デジタルガレージの20年とこれから』(株式会社デジタルガレージ 創業20周年記念プロジェクトチーム/ダイヤモンド…

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