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光文社の記事一覧

『つばき』刊行記念 山本一力サイン会開催

『つばき』(山本一力/光文社) 『つばき』(光文社)の刊行を記念して、山本一力氏のサイン会が、2014年8月30日(土)東京・八重洲ブックセ…

書店を超えて広がるホラーの輪 「ホラー好き書店員のホラーまつり2014」開催!

『赫眼(あかまなこ)』(三津田信三/光文社)  東京・中目黒にある中目黒ブックセンターを中心に複数の書店で「ホラー好き書店員のホラーまつり2…

『波風』刊行記念 藤岡陽子×重里徹也トークセッション&サイン会開催

『波風』(藤岡陽子/光文社)  『いつまでも白い羽根』でデビューし『海路』『トライアウト』『ホイッスル』『手のひらの音符』などの著作で知られ…

注目の新刊 『象の墓場』 ダ・ヴィンチ2014年2月号

2012年、連邦破産法の適用を申請した写真業界大手のコダック社をモデルに、激変するビジネス業界と、そこで働く人々の姿を活写したエンターテイン…

注目の新刊 『驚愕遊園地 最新ベスト・ミステリー』 ダ・ヴィンチ2014年2月号

赤川次郎、有栖川有栖、恩田陸、東野圭吾など優れた作家たちのミステリー短編を収録。スーパーのタイムサービスで売られた呪いのわら人形が巻き起こす…

注目の新刊 『便利屋サルコリ』 ダ・ヴィンチ2014年2月号

サルコリとは、頭脳と技術、体力、そして少しのハッタリと暴力を駆使しながら、数々の難題に立ち向かう便利屋三人組のこと。行方不明者のブログ代筆や…

注目の新刊 『探偵・竹花 潜入調査』 ダ・ヴィンチ2014年1月号

クールな私立探偵が事件の捜査を通して、恋人や夫婦、親子関係に隠された知られざる一面に迫るミステリー短編集。表題作では、父親を殺された女性の依…

注目の新刊 『探偵の流儀』 ダ・ヴィンチ2014年1月号

所長の嶋岡が、調査中に階段から転落して意識不明となり、設立以来の危機を迎えた嶋岡探偵事務所。嶋岡の転落は、ただの事故なのか、それとも……。残…

注目の新刊 『こちら警視庁美術犯罪捜査班』 ダ・ヴィンチ2014年1月号

美術に疎い新米刑事の三田村豪気は、警視庁捜査二課美術犯罪捜査班に配属される。美術品に絡む事件を扱う同班は、美人上司の岸すみれと二人だけ。レン…

注目の新刊 『雨のなまえ』 ダ・ヴィンチ2013年12月号

こんな日に降るこの雨の名前を知りたかった——。満たされない思い、逃げ出したくなるような現実。『ふがいない僕は空を見た』など話題作を連発し、今…

注目の新刊 『ミーコの宝箱』 ダ・ヴィンチ2013年12月号

両親に捨てられ、祖母から虐待を受けて育ったミーコ。現在は愛娘と暮らす彼女の半生を、祖父や同級生、教師、ボーイフレンド、娘など章ごとに異なる人…

注目の新刊 『代書屋ミクラ』 ダ・ヴィンチ2013年12月号

大学の研究者らに代わって論文をまとめる「代書屋」の仕事を始めたミクラ。よく仕事を紹介してくれるのが、先輩トキトーさんだ。しかし、なぜか依頼人…

注目の新刊 『ヴルスト!ヴルスト!ヴルスト!』 ダ・ヴィンチ2013年12月号

試験勉強のため、おんぼろアパート・かなめ荘に入居した勇人。アパートの1階にはヴルスト(ソーセージ)専門店を開こうと準備中の男・伸太郎が住んで…

注目の新刊 『三月』 ダ・ヴィンチ2013年11月号

同窓会の案内を受け取り、学生時代に亡くなった男子学生のことが気になったノンは、かつての仲間に連絡を取る。仕事や家庭、それぞれの道を歩んできた…

注目の新刊 『灰色の犬』 ダ・ヴィンチ2013年11月号

冤罪で追いつめられた警察官の父。職を失い、多重債務に苦しむ息子。組織から見放された暴力団幹部。3人の人生が崩壊しかけていた——。圧倒的なリア…

注目の新刊 『僕たちの本能寺戦記』 ダ・ヴィンチ2013年11月号

誤った方向に決着した関ヶ原の戦いを正しい流れに修正する中学生を描いた『僕たちの関ヶ原戦記』に続く、タイムスリップ歴史修正ノベル第2弾。中学2…

注目の新刊 『武士たちの作法 戦国から幕末へ』 ダ・ヴィンチ2013年10月号

天下人になれなかった男たちから雑兵、武器を手に自ら戦う女・逃げる女……。膨大な史料を読み解き、大きな歴史の中からこぼれ落ちた史実の謎や知らな…

注目の新刊 『ミストレス』 ダ・ヴィンチ2013年10月号

麻酔医の貴之は、妻と一緒に行ったコンサートで、舞台にはいないコンサートミストレスの夢を見る。彼女の手掛かりを求めるうちに、貴之は意外な事実を…

『渡辺直美のたら福まん腹 台湾』 刊行記念サイン会開催

『渡辺直美のたら福まん腹 台湾』(渡辺直美/光文社) 『渡辺直美のたら福まん腹 台湾』刊行を記念して、渡辺直美さんのサイン会が、2013年9…

MINMIの2人目マタニティに密着! 単行本刊行記念サイン会開催

『HOW TO BE A MOTHER-「子育てしながら」マタニティの日々』(MINMI/光文社) 『HOW TO BE A MOTHER-…

注目の新刊 『パダム・パダム Eの悲劇’80』 ダ・ヴィンチ2013年9月号

「眼喰鬼(アイ・イーター)」と呼ばれる犯人による眼球強奪殺人が、京都で連続発生。キャリア警察官の二条実房は京都府警察部平安警察署の署長に就任…

注目の新刊 『奇譚を売る店』 ダ・ヴィンチ2013年9月号

また買ってしまった──。店を出たとき、必ずつぶやく独り言。そうやって手に入れた書物が、目眩く悪夢の世界へとあなたを誘う。博覧強記で知られるミ…

撮影まで10年間! ダイオウイカを追い続けたその舞台裏とは?
『ドキュメント 深海の超巨大イカを追え!』(NHKスペシャル深海プロジェクト取材班/光文社)

幻の生物を撮影する―—この非現実的とも野心的ともいえそうな願望を叶えてしまったのが、『ドキュメント 深海の超巨大イカを追え!』に登場する人々…

羊の皮を被った「ゆる~い」本格ミステリー♪
『舞田ひとみ11歳、ダンスときどき探偵』(歌野晶午/光文社)

新本格推理の旗手としてデビューし、現在もその最前線を突っ走る稀代の「騙し屋」、歌野晶午の2007年作品で、全6章からなる連作短編集。「本格推…

【直木賞候補作―(伊東潤)】 迫力満点の古式捕鯨に驚け!
『巨鯨の海』(伊東潤/光文社)

和歌山県太地町。古くから捕鯨の町として栄えたところだ、という漠然とした知識はあった。しかし本書を読んで「こんな方法で捕鯨をしていたとは」と心…

注目の新刊 『バイリンガル』 ダ・ヴィンチ2013年8月号

30年前、アメリカの大学都市で知人の母娘が誘拐され、死者数人がでる凄惨な事件が起きた。嫌な思い出から逃げるように帰国した聡子は息子と共に懸命…

『舟を編む』で記憶に新しい「辞書編纂」の仕事がもっとわかる!
『辞書を編む』(飯間浩明/光文社)

早稲田大学で教鞭も執る著者は「日本語学」の専門家。『三省堂国語辞典』の編纂に加わって久しい人物です。辞書編纂というこの作業、この方が書き残さ…

ホテルの支配人だった! ザッケローニの過去と愛すべき素顔
『監督ザッケローニの本質~18人の証言で探る知将の戦略~』(片野道郎/光文社)

みなさん、サッカーはお好きですか? 先日、ザッケローニ監督率いるサッカー日本代表が見事、5大会連続のW杯出場を決めました。試合後のインタビュ…

みなさま“も”ブラック企業にお勤めですか?
『ブラック企業、世にはばかる (光文社新書)』(蟹沢孝夫/光文社)

ブラック企業という言葉に聞き馴染みができてから久しい。2008年『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』というブラック企業…

注目の新刊 『夢でまた逢えたら』 ダ・ヴィンチ2013年7月号

ビートたけし、ナンシー関、佐野洋子、片岡義男、手塚治虫、松井秀喜――。濃密な時間を共に過ごした知己や、あの街で擦れ違った人たちにまつわる記憶…

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