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名作の記事一覧

『はらぺこあおむし』作者エリック・カールの展覧会開催にファンから感激の声続々「これはアツイ! 絶対行くしかないっ」

『はらぺこあおむし』(作:エリック・カール、訳:もりひさし/偕成社)  大人気絵本『はらぺこあおむし』で知られる絵本作家、エリック・カールの…

ミステリーファン必見! アガサ・クリスティーの名作101点が半額で楽しめるキャンペーンスタート!

(C)Angus McBean/(C)Hayakawa Publishing Corporation  ミステリー好きなら知らない人はいない…

あなたのデザインがあの名作の表紙に! 『銀河英雄伝説』電子版デザイン公募中!!

   この度、BookLive!は『銀河英雄伝説』電子版の表紙を、全銀河より、広く募集するに至った―。  2016年2月19日(金)より、3…

見逃してない? 漫画のカバーに隠れたオマケ漫画が面白い!【5選】

 コミックスを買って読んだあと、カバーを取る習慣があるという人は、かなり漫画を読み込むタイプの人ではないだろうか。というのも、作品によっては…

「無駄な時間」も大切! 大人だからこそ改めて読みたい「時間」の物語

『モモ』(ミヒャエル・エンデ:作、大島かおり:訳/岩波書店)  雑誌や書籍、ネットなど、様々な場所で目にする「効率」「時短」という言葉。便利…

だいだい10ページ。“史上最も肩のこらない文学入門” 中島敦『山月記』を読む

 有名すぎて、今さら読んでいないとは言えないあの名作…。有名すぎて読んだのかまだだったのか自分でもわからなくなってしまったあの傑作…。いまさ…

『ごん狐』『大造じいさんとガン』…ふと思い出す教科書に載っていたあの話! その内容説明できますか?

「あ、なんかこんな話ってあったな。なんて題名で、どこで読んだっけ? あれ、ラストってどうなるんだったかな……?」 そんな唐突に思い出す話とい…

コミック版はただの再現にあらず! 不朽の名作「アルスラーン戦記」読み比べ

『王都炎上―アルスラーン戦記〈1〉』(田中芳樹/光文社)  ゆったりとした、いつまでも終わらない物語が好きだ。空想の世界観に揺蕩うことほど、…

100万回生まれ変わったトラねこが、「きちんと死ねる」心を取り戻す話
『100万回生きたねこ 講談社の創作絵本』(佐野洋子/ 講談社)

 命からがら人の世の荒波をくぐり抜け、ようやく大人といわれる浮島に、なんとかこぎ着け、やれやれ若さなんて二度と願い下げだと、フッと一息安らか…

松本零士画業60周年! 『銀河鉄道999』愛蔵版が刊行

銀河鉄道999 1 出発のバラード 銀河鉄道999 2 蛍の街  松本零士氏の画業60周年を記念し、世代を超える不朽のSF超大作『銀河鉄道9…

『星の王子さま』アニメ映画化決定! 改めて名作の魅力を探る

『星の王子さま』(サン=テグジュペリ:著、内藤 濯:訳/岩波書店)  先日、『星の王子さま』がオリジナルアニメーションとして映画化されること…

“本の探偵”が選ぶ、大人になった今だからこそ読みたい児童文学

『今こそ読みたい児童文学100』(赤木かん子/筑摩書房)  子どものころに観た映画を再び観る機会があった。当時は退屈にすら感じたのに、大人に…

名作を斜め上からメッタギリ! 文学に出てくるダメンズたち
『文学男子─BUNDAN─』(いのうえさきこ/集英社)

 『レ・ミゼラブル』『嵐が丘』『リア王』『車輪の下』『曽根崎心中』…名前は聞いたことはあるけれど、実際に読んだことはない。古典名作は難しそう…

「そうか、これがニュータイプだったのか!」
『機動戦士ガンダム I』(富野由悠季/KADOKAWA / 角川書店)

ガンダムが名作であることは、いまさら説明するまでもありません。あの圧倒的迫力の世界観。ひとクセもふたクセもあり魅力的な登場人物たち。そして、…

『星の王子さま』と並ぶ名作! あるがままに生きる勇気を与えてくれます
『アルケミスト 夢を旅した少年』(パウロ・コエーリョ/KADOKAWA / 角川書店)

すれてしまった大人の心を、じわりじわり、どかん! と純化してくれる作品です。1988年に発表されて以来、世界中の人々に愛されてきたベストセラ…

GWスペシャル 名作シリーズ1巻・2巻が100円!(5/6まで)

 電子書籍ストアBOOK☆WALKERでは、「誰もが知ってるあのシリーズの1巻・2巻がGWスペシャルプライス100円!」で買えるキャンペーン…

「まんがで読破」シリーズが無料で読める!

 世界の名作文学を漫画化したシリーズで、読みやすさが支持されている「まんがで読破」。バラエティ・アートワークスは、2月20日(水)より、その…

久世番子ら、プロのマンガ読みの語る不朽の名作マンガたち

 多感な少女時代に出会った作家は、大人になっても心のどこかに息づいているもの。マンガ読みの30代女子が、10代・20代と愛読してきた少女マン…

『静かなるドン』だけじゃない! 『漫画サンデー』の知られざる名作マンガ

 新年を迎えて早々、マンガ界に激震が走った。  オヤジ系マンガ雑誌の一角『漫画サンデー』が2月で休刊するというのだ。…

あの「BL界の芥川賞」作品が枠を超えて一般文庫に!

 かつてダ・ヴィンチ本誌でも「BL界の芥川賞」と称された名作が、ついにBLの枠を超えて登場した。この秋、講談社文庫から発売された『箱の中』は…

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