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政治の記事一覧

トランプ大統領の誕生まであとわずか―日本の未来はどう変わるのか

『トランプ後の世界 木村太郎が予言する5つの未来』(木村太郎/ゴマブックス)  アメリカの大統領選挙で、ドナルド・J・トランプが勝利を収めて…

「忘却は、罪である。」宝島社の新年の企業広告、2017年は“世界平和”をテーマに

 毎年ユニークな企業広告を打ち出してきた宝島社の企業広告「忘却は、罪である。」が、2017年1月5日(木)に朝日新聞・読売新聞・毎日新聞・産…

そうだったのか! 池上彰と津田大介が教える「テレビ・新聞・ネット」を読む技術

『池上彰×津田大介 テレビ・新聞・ネットを読む技術(中経の文庫)』(KADOKAWA)  テレビのニュース解説でおなじみの池上彰と、ウェブメ…

「トランプのアメリカ」は中国にどう対峙する?

『トランプVS習近平 そして激変を勝ち抜く日本』(KADOKAWA)  2016年、イギリスのEU離脱の国民投票に続いて、もう一度世界が驚い…

“国民幸福度No.1”といわれる北欧の生き方の秘訣とは?

(C)朝日新聞社  オバマ大統領がホワイトハウス晩餐会で話題にした書籍が、『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか?』。…

「手土産として経費で落とし、自宅で使う」なぜ、バレた? 本当は怖い「経理部」のすべて

『経理部は見ている。(日経プレミアシリーズ)』(楠木新/日本経済新聞出版社)  経理部のイメージは、一言で言えば「地味」だろう。営業や広報、…

東大生が一番読んでいる経済本がマンガで登場! 分かりやすくより体系的に学べる。マンガで学ぶ「経済学」で身近な疑問を解明しよう!

『大学4年間の経済学がマンガでざっと学べる』(KADOKAWA)  東大生が一番読んでいる経済書として話題になった『大学4年間の経済学が10…

朴槿恵大統領退陣要求デモは、なぜあんなに盛り上がったのか? 80年代の韓国民主化闘争を描いたマンガに学ぶ【前編】

『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』(加藤直樹:訳/ころから)  2016年12月9日、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領への弾劾訴追案が可…

朴槿恵政権退陣要求デモのひとつの原点を描いたマンガ『沸点』―韓国の民主化闘争がもたらしたものとは?【後編】

『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』(加藤直樹:訳/ころから)  マンガ『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』(加藤直樹:訳/ころから)に…

カジノ法案成立で、ついに日本にやって来る「統合型施設IR」。ギャンブル依存症大国の日本が取るべき道はこれだった!?

『カジノとIR。日本の未来を決めるのはどっちだっ!?』(高城剛/集英社)  本記事が掲載される頃には、成立しているはずの「カジノ法案」。その…

爆売れの「トランプ」関連本。その中でもっとも人気急上昇したものは?

『トランプ思考』(ドナルド・トランプ/PHP研究所)  白熱のアメリカ大統領選を制したドナルド・J・トランプ。過激な発言が目立っていたが、勝…

労働者階級から感じる欧州を揺るがす新しい風。その動向から日本は何を学ぶべきか?

『ヨーロッパ・コーリング――地べたからのポリティカル・レポート』(岩波書店)  欧州が揺れている。スコットランドの独立投票にパリ同時多発テロ…

最愛の妻をテロリストに奪われた夫が彼らに宛てた言葉―。パリ同時多発テロ後、フェイスブックで20万回以上共有された「手紙」の真意

『ぼくは君たちを憎まないことにした』(土居佳代子:訳/ポプラ社)  2015年11月13日、ジハーディストのグループが起こしたパリ同時多発テ…

白人の人妻と関係を持ったことで、犯してもいない殺人の罪で死刑を宣告された黒人。米国司法の闇に迫るノンフィクション

『黒い司法 黒人死刑大国アメリカの冤罪と闘う』(亜紀書房)  ブライアン・スティーヴンソン弁護士はアラバマ州モンゴメリーを拠点に「司法の公正…

日本のテレビ報道は権力を監視できているのか? ニュースキャスター・金平茂紀氏の思いとは?

『抗うニュースキャスター』(金平茂紀/かもがわ出版)  10月19日、沖縄の東村高江で進められているアメリカ軍のオスプレイ・ヘリパッド建設に…

トランプは救世主となれるのか。過激発言の裏に隠された思いとは? 最新本人著書で語ったこと

『THE TRUMP 傷ついたアメリカ、最強の切り札』(ドナルド・J・トランプ/ワニブックス)  民主党のヒラリー・クリントン候補との米大統…

税金が高くても、将来に不安があっても、世界一幸せ!? 北欧の幸福度の高さの秘密とは?

『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか?』(マイケル・ブース:著、黒田眞知:訳/KADOKAWA)  少し前から、イン…

ヘイトデモから守るものは「街の日常」――新聞記者が見た、ヘイトデモに正面から抗議した住民達の姿とは?

『ヘイトデモをとめた街 川崎・桜本の人びと』(神奈川新聞「時代の正体」取材班:編/現代思潮新社)  私の祖父母はかつて、神奈川県川崎市の桜本…

難しい政治話も、漫画にすれば分かりやすい! ベテラン風刺漫画家が描く日本の「まんが政治」

『まんが政治vs.政治まんが――七人のソーリの一〇年』(佐藤正明/岩波書店)  最近見かけた風刺漫画に、安倍晋三内閣総理大臣と民進党代表の蓮…

オリンピックの経済効果アピール・メダル獲得ランキングはNG?! 『東京オリンピック 「問題」の核心は何か』

『東京オリンピック 「問題」の核心は何か(集英社新書)』(小川 勝/集英社)  リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック大会が終わり、次…

政治ニュースをスター・ウォーズ、ガンダムで読み解く!? 世界の仕組みは、フィクションの中にある!!

『スター・ウォーズに学ぶ「国家・正義・民主主義」』(岡田 斗司夫/SBクリエイティブ)  アニメ『機動戦士ガンダム』の評価の一つに「勧善懲悪…

七万人の命と百六十四人の命は平等か? 全世界で論争を巻き起こしている問題作『テロ』

『テロ』(フェルディナント・フォン・シーラッハ:著、酒寄進一:訳/東京創元社)  良心と法―。人間が社会生活を営むときに、尊重されるべき二つ…

薄毛の人の当選確率は低い?! ウグイス嬢の日当は? 現役秘書が語る、非常識なエピソードだらけの選挙戦の裏側

『お笑い総選挙』(藤堂勁/飛鳥新社)  選挙ポスターの写真撮影を担当したカメラマンと仕事をしたことがある。その人から話を聞いてみると「髪が薄…

のしかかるプレッシャー、瞬間的に襲われる健忘症…国の命運も担う同時通訳者の知られざる世界とは!?

『同時通訳はやめられない (平凡社新書)』(袖川裕美/平凡社)  関西出身の友達に茶目っ気を込めて「バカじゃん!?」と言い放ち、キレられたこ…

世界を揺るがせた世紀のスクープの始まりは、たった1通のメールだった―。記者が明かした「パナマ文書」騒動の舞台裏

『パナマ文書』(バスティアン・オーバーマイヤー、フレデリック・オーバーマイヤー/KADOKAWA)  ジョン・ドゥ。日本語でいえば「名無しの…

これからの経済が手を取るようにわかる!? 『“未来化する社会” 世界72億人のパラダイムシフトが始まった』を10名にプレゼント

 株式会社ドワンゴが運営する日本最大級の書評サイト「読書メーター」と、株式会社KADOKAWAが発行する本とコミックの情報サイト「ダ・ヴィン…

立ち上がるアジアの若者たち。香港や台湾の若きリーダーはSEALDsをどう見たか

『日本×香港×台湾 若者はあきらめない/SEALDs』(SEALDs:著、磯部涼:編集/太田出版)  世間にとって「SEALDsといえばデモ…

世界同時超暴落を予測! アナリストからの警告にあなたはどう備える!?

『世界同時 超暴落』(伊東秀廣/フォレスト出版)  アナリストからの警告! 大底からのサバイバル投資術を著した『世界同時 超暴落』が2016…

たった1%のための政治とは? トランプがヒラリーよりもマシかもしれない理由

『政府はもう嘘をつけない』(堤未果/KADOKAWA)  過激な発言ばかりが話題の米大統領候補ドナルド・トランプ氏。日本でアメリカ大統領選の…

日本人が抱える“3つの寂しさ”とは?稀代の劇作家が示す、価値観を転換すべき新しい日本のカタチ

『下り坂をそろそろと下る(講談社現代新書)』(講談社)  人にとって最も堪え難い感情は「寂しさ」なのかもしれない。寂しさは様々な負の感情を誘…

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