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東洋経済新報社の記事一覧

合コン前の必読書、勝負は2分!「もう一度会いたい」と思わせる第一印象操作テク
『出会いをドラマに変える2分の法則―第一印象の心理術』(植木理恵/東洋経済新報社)

出会ってたったの「2分」で、人の印象はすっかり固定されてしまう。 一度つくられた印象は、生涯二度と変わらない。 この本は、そんなインパクトあ…

缶詰のおいしさ再発見! 和の料理人、野崎洋光氏の絶品缶詰レシピ
『野崎洋光のたのしい缶詰レシピ ― 魚介類編』(野崎洋光/東洋経済新報社)

缶詰レシピと聞いて、どんな料理をイメージしますか? 「手抜き料理では?」なんて考えてしまう方も多いのでは。そんな缶詰を使った料理のイメージを…

ファンサイトまで出現! 超話題の速読術・熟読術「超」入門編
『読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門』(佐藤優/東洋経済新報社)

数々の週刊誌や雑誌で話題・ついにはサイトまで登場した、佐藤流『読書の技法-誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門』が電子書籍で登…

もう「この会社がなくなったら電気がなくなる」なんて言わせない!
『東電解体―巨大株式会社の終焉』(奥村宏/東洋経済新報社)

東電株主総会に行ったことがある。福島原発事故直後だった。勝俣会長の傲岸不遜さは満席の来場者を憤慨させた。総会終了後、株主のひとりらしき老紳士…

政策と結果重視の政治評論家が明らかにする「マスコミの寵児」の素顔
『「橋下徹」ニヒリズムの研究』(森田実/東洋経済新報社)

物議を醸す言動は多いが、いまなお大衆の絶大な支持を得ている政治家、橋下徹。その辛辣な発言は海外紙でも報道され、ひとつの勢力として注目を浴びて…

注目の新刊 『シェールガス革命とは何か エネルギー救世主が未来を変える』 ダ・ヴィンチ2012年10月号

昨年、米国連邦議会にNGV普及推進法が提出されるなど、石油社会からガス社会へという「シェールガス革命」は世界中ですでに始まっている。本書はそ…

マクロ経済は難しい! でもグローバル経済のトレンドを勉強したいという方への1冊
『経済危機は世界に何をもたらしたか』(伊藤元重/東洋経済新報社)

リーマンショックは100年に一度の金融危機といわれていますが、そのわずか2年後に欧州危機があり、この短い間に大きな金融危機が2回も起こったの…

注目の新刊 『シゴタノ! 手帳術』 ダ・ヴィンチ2012年5月号

仕事を楽しくするためのアイデアや方法を「研究日誌」という形で紹介してゆく人気サイト「シゴタノ!」のメンバーが贈る、手帳術本の決定版。『ほぼ日…

米国製エリートを徹底検証! 新時代のエリートに求められる3つの条件とは!?
『米国製エリートは本当にすごいのか?』(佐々木紀彦/東洋経済新報社)

「エリート」というとどんなイメージをみなさんお持ちでしょうか? 「米国製エリートは本当にすごいのか?」と問いただすタイトルがついた本書は、経…

経営者・幹部、起業志望者必読! 日本的な企業の強さを引き出す実例付き処方箋
『ストーリーとしての競争戦略』(楠木建/東洋経済新報社)

名著である、と素直に思います。ふとけんはビジネススクール入学前から経営書の類を読み漁っていたが、経営について「動的」視点での本書のアプローチ…

自己実現に向かうか、外的条件を求め続けるか
『こころの格差社会――ぬけがけと嫉妬の現代日本人』(海原純子/KADOKAWA)

「格差」とか「勝ち組」、「負け組」といった言葉が定着して久しいが、アメリカは日本以上の格差社会。しかも、ニューヨークには大富豪もかなりたくさ…

日本の財政が破綻したら? もう、現実から目を背けている場合じゃない
『2011年日本経済 ソブリン恐慌の年になる!』(高橋乗宣/東洋経済新報社)

2010年に財政破綻したギリシャ。2011年はどの国の財政が破綻するのか。 資源インフレで日本の国債が暴落する。1ドル50円時代が来る。ギリ…

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