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酒の記事一覧

「小物」と思われない「飲み会トラブル」対応術

 会社内や得意先との飲み会に憂鬱さを感じる人が最近多いようです。たしかに気を使いますし、下手なことをすれば説教がはじまってしまうかもしれない…

世界中の飲兵衛たちはどんな料理を食べてる?『世界入りにくい居酒屋 異国の絶品グルメ図鑑』

『世界入りにくい居酒屋 異国の絶品グルメ図鑑』(NHK『世界入りにくい居酒屋』制作班/パルコ)  最近、個人的に見出だした経験則があるんです…

「オススメください」は地雷ワード! 世界で一番わかりやすい 美味しいお酒の選び方

『世界で一番わかりやすい おいしいお酒の選び方(ディスカヴァー携書)』(山口直樹/ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「デート相手から『セン…

忙しいときのちょっとしたおつまみ、おもてなしに…大活躍の豆料理レシピ

『地豆の料理:食卓に並べやすい 日本の在来豆アイデアレシピ100』(伊藤美由紀/誠文堂新光社)  作る料理はほぼ豆料理で、保有レシピは500…

1000人以上が作った!クックパッドで「殿堂入り」した”居酒屋つまみ”レシピ【3品作ってみた】

『クックパッドの居酒屋つまみ』(宝島社)  1998年のサービス開始以来、数多くのレシピが投稿され人気を得ている「クックパッド」。献立に困っ…

輝く琥珀色に誘われ、今日も一杯! 世界最優秀ショップから学ぶウイスキーの世界

『ウイスキー案内』(栗林幸吉:監修/洋泉社)  読者諸氏の中で、ウイスキーを愛飲している方はどれくらいおられるだろうか。2014年のNHK連…

おいしいお酒を選ぶのにウンチクはいらない! 失敗しらずの“お酒の選び方”

 酒匠兼ソムリエ兼バーテンダーという「お酒のプロ」、山口直樹の著書『おいしいお酒の選び方』が2016年7月14日(木)に発売された。「おいし…

世界中のプロが愛用する“ストウブの鍋”で作る、簡単本格派おつまみ

 世界中のプロが愛用している“ストウブの鍋”で作る、洒落オツ発想のおつまみレシピ集『銀座・ロックフィッシュのストウブつまみ』が、2016年6…

入りにくい時は事前に一杯ひっかけて!『ワカコ酒』作者が描く、超実践的「女の一人飲み」入門書!

『新久千映の一人さまよい酒』(新久千映/KADOKAWA)  実写版TVドラマも好調で、昨今の居酒屋ブームの盛り上がりに大きく貢献する、女の…

今年もぷしゅ~な季節がやってきた! ワカコ酒×岩塚製菓の最強コラボがパワーアップして再び!

(C)新久千映/NSP 2011,(C)アニメ「ワカコ酒」製作委員会  累計発行部数120万部突破の大人気コミックが原作のアニメ『ワカコ酒』…

刺身に醤油はつけるな!? 定番つまみから締めの一品まで「家飲み」に革命を!

ポテサラ  枝豆のほか、オニオンスライス、ポテトサラダなど11品を、お酒との相性から徹底検証し、理想の「家飲み」のあり方を模索した『家飲みを…

卑弥呼や義経と日本酒の関係とは? 歴史は酒の力で動いていた!? 歴史好きも酒好きも驚く日本酒の話

『日本史がおもしろくなる日本酒の話(サンマーク文庫)』(上杉孝久/サンマーク出版)  卑弥呼は酒に酔って神と対話していた!?  源義経の首は…

女ひとりの「酒飲みレシピ」3品! 時間は10分、目分量でOK! 【作ってみた】

『炊飯ジャーでスイッチひとつの魔法のレシピ ほかほかの感動100レシピ』(牛尾理恵ほか/主婦の友社)  お酒を楽しむ女性にも2パターンあるら…

映画公開で改めて注目! 『深夜食堂』の絶品メニューを再現できるレシピ

『深夜食堂の料理帖』(飯島奈美:著、安倍夜郎:著、イラスト/小学館)  営業時間は夜12時から朝7時ごろまで−−。ネオン街の路地裏でマスター…

純国産ウィスキーを生み出した竹鶴政孝の半生記
『ヒゲのウヰスキー誕生す』(川又一英/新潮社)

 私は下戸である。お酒がテンから駄目というあれである。少しくらいなら舐めもするが、あおったりしようものなら即刻討ち死にのていたらくとなる。「…

忘年会に新年会…嫌な会社の飲み会は、あのベストセラーシリーズで乗り切れ!【第3回】

いよいよ師走に突入。となれば避けて通れないのが忘年会・新年会。日頃、飲み会をパスしている人も、さすがに飲みに行く機会が多いこの時期。もしとな…

NHK朝ドラ『マッサン』のモデル。ニッカウヰスキー創業者の素顔とは?
『ウイスキーと私』(竹鶴政孝/NHK出版)

 『あまちゃん』、『ごちそうさん』、そして『花子とアン』。ここのところ好調のNHK朝の連続テレビ小説だが、その新シリーズ『マッサン』のモデル…

空腹を刺激する果てしなき飲食テロ
『酩酊女子 -日本酒酩酊ガールズ-』(酩酊女子制作委員会/ワニブックス)

 なんか、こう…。非常に空腹には堪える本です。“酩酊女子”という言葉からもわかるように、お酒を紹介する本です。それも日本酒。納得できるデータ…

酒を飲んで記憶をなくしても、家にたどり着ける理由とは? 飲みながら考えてみた「酒」と「脳」のアブナイ関係

『記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか?』(川島隆太、泰羅雅登/ダイヤモンド社)  お酒はすこぶる楽しい。あれは言っちゃいけ…

酒を知って人生を豊かにしたい人のバイブル的コミック
『BARレモン・ハート 1巻』(古谷三敏/双葉社)

 じつは酒を覚えたのは少し前です。いえね、飲み会では飲んでいたんです。でも、注文するのはカクテル、酎ハイなど甘い系ばかり。もちろん、晩酌なん…

杜氏制を廃止! 日本酒業界の風雲児「獺祭」桜井社長の「逆境経営」とその真意

『逆境経営 山奥の地酒「獺祭」を世界に届ける逆転発想法』(桜井博志/ダイヤモンド社)  今日本で最も売れている純米大吟醸“獺祭(だっさい)”…

二日酔いには、コーラが効くって本当?

『コカ・コーラ帝国の興亡―100年の商魂と生き残り戦略』(Mark Pendergrast:原著、古賀林幸:訳/徳間書店)  忘年会にクリス…

女版『孤独のグルメ』も登場! 女子会の次は女子のひとり酒がブーム 

『ワカコ酒』(新久千映/徳間書店)  女子会ブームなど最近はお酒をたしなむ女性が増加している。たしかに大勢で飲むのもいいが、ときには『孤独の…

飲み会が盛り上がる! 酒の“うんちく”をマンガで学ぶ

 はじめて上司や先輩にバーに連れていかれたとき、メニューを見てもお酒の種類がわからず、何を頼んでいいものか迷った経験は誰しもあるはず。「シン…

酒の武勇伝も女性上位が進行中!? 女性作家泥酔列伝

 ヘミングウェイや内田百閒、井伏鱒二など、酒に関する武勇伝は男性作家のものという印象があるのでは。しかし、男性文豪に負けず劣らず、現在の女性…

直木賞作家・北村薫が酔っぱらい女子の小説を書いた理由

直木賞作家・北村薫の最新作「飲めば都」(新潮社)は、酒飲み女子の物語だ。…

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