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銀行の記事一覧

実は駅前の信用金庫がめちゃくちゃ使える! 元メガバンク支店長が教える、金融機関を上手に使ってお金を増やす方法

『年収300万円でもお金の心配がなくなるたった1つの方法』(菅井敏之/KADOKAWA)  駅前や商店街などでよく見かける信用金庫。実際に利…

「持ち家か賃貸か」より持つべき視点とは? お金持ちの人は実行している、銀行員や保険外交員が教えないお金の本当の話

『お金に強くなる!ハンディ版』  お金について悩まなくていいのなら、どんなに気が楽か。多くの人が経済的心配をしたくないのに、悩まされているの…

【連載】第6回 外貨預金で利益を出すコツ (1)

外貨預金で利益を目指すには、大きく分けて2つの方法があります。 ひとつは「為替レートの変動から、レート差によって利益を得る」方法。 もうひと…

【連載】第2回 外貨預金の口座を開設しよう

外貨預金へのチャレンジを決めたら、まずは口座を開設しましょう。 外貨預金の口座を開設できる銀行はいろいろありますが、選ぶ時に気をつけたいのが…

こんな設定あり? 池井戸潤のハチャメチャ政治コメディが電子化
『民王』(池井戸潤/文藝春秋)

 本作は『鉄の骨』と『下町ロケット』の間、2010年に発表された政治小説。しかし政治コメディというべきコメディ部分の量の多さで、電車などで読…

池井戸潤が相続トラブル実話をアレンジ!かばん屋の社長急逝後の2人の兄弟の運命とは
『かばん屋の相続』(池井戸潤/文藝春秋)

 「人間よりは金のほうがはるかに頼りになりますよ。頼りにならんのは人の心です。」という尾崎紅葉の言葉を思い出す。金は揺るぎなく、その額だけの…

相変わらずの倍返し! 切れ味は一層鋭く、あの半沢直樹が帰って来た
『銀翼のイカロス』(池井戸潤/ダイヤモンド社)

 小説がドラマ化され、原作小説が部数をのばすのはよくあること。しかし、放送が終わったあともなお主人公の台詞が社会に定着し、脇役の俳優たちまで…

WOWOWにてドラマ化! 池井戸作品・白水銀行の新たなヒーロー
『株価暴落』(池井戸潤/文藝春秋)

 池井戸作品と言えば、“銀行”。なのですが、本作はちょっと毛色が変わっていて、カリスマ経営者によって巨大成長した大手スーパーに爆発物が仕掛け…

半沢直樹の“新たな敵”を池井戸潤が語る ―シリーズ最新作『銀翼のイカロス』発売間近!

『銀翼のイカロス』(池井戸潤/ダイヤモンド社)  2014年、春から夏にかけてのテレビ界は、池井戸潤が席巻した、といっても過言ではないだろう…

絶対絶命のピンチを乗り切った自動車会社はいかにして立ち上がったのか?
『小説 日銀管理』(本所次郎/光文社)

 芥川龍之介の『蜘蛛の糸』で、地獄から抜け出す蜘蛛の糸がぷつりと切れてしまったのは、多くの人が糸にたかったためではない。主人公が地獄からの救…

杏主演『花咲舞が黙ってない』のもうひとつの原作本! 不祥事を見抜く「特命」の仕事とは?
『新装版 銀行総務特命 (新装版)』(池井戸潤/講談社)

 習字の授業の後、ふと気が付くと手は真っ黒く染まり、その手で触れた机も教科書も知らぬ間に汚れて黒ずんでいた。墨で染まった手は時間が経てば経つ…

オンナ版半沢直樹!? 銀行員役の杏が主演で池井戸作品が再びドラマ化!
『新装版 不祥事』(池井戸潤/講談社)

 池井戸作品と言えば、組織の理論に振り回されない毅然とした主人公が登場して快刀乱麻の活躍で周囲の陰謀に打ち勝つ、というストーリーが思い浮かぶ…

『半沢直樹』は誇張じゃない! ホントに恐ろしい銀行員の世界

『銀行員のキミョーな世界 なぜ行内事情を押しつけるのか?』(津田倫男/中央公論新社)  堺雅人が破天荒な銀行員を好演し、高視聴率をキープして…

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