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離婚の記事一覧

このタイトル以外には考えられなかった――『夫のちんぽが入らない』著者インタビュー

 ごく普通の主婦・こだまさんがこの冬、初めての著書を出す。 『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)  タイトルは『夫のちんぽが入らない』(扶桑社…

「結婚しても、しなくても。どっち行っても地獄ゆき!?」独身彼氏ナシのAさんと、既婚者1児の母のBさん。それぞれの不安、悩みって?

『Aさんの場合。』(やまもとりえ/祥伝社)  大団円でエンディングを迎えたテレビドラマ『逃げ恥』(逃げるは恥だが役に立つ)の中で、石田ゆり子…

「信じる者はダマされる」?! 悩める子羊たちを惑わせる、中村うさぎとマツコ・デラックスの人生相談

『信じる者はダマされる うさぎとマツコの人生相談』(中村うさぎ、マツコ・デラックス/毎日新聞出版)  日本の諺には、キリスト教の聖書に由来す…

失恋・離婚・不倫を乗り越える方法とは? 別れの後には必ず「出会い」がある!「さよなら」のトリセツ

『あなたは、「別れ」でもっと輝ける!』(ワタナベ薫/幻冬舎)  失恋、離婚、絶縁、死別、この言葉からどんな連想をするだろう。寂しい、惨め、か…

「自由と責任は有料」「働くことは生きること」―壮絶エピソード満載の“理恵子ママ”からのメッセージ

『スナックさいばら おしごと篇』(西原理恵子/KADOKAWA) 「自由と責任は有料」「働くことは生きること」。これは、『スナックさいばら …

不倫の慰謝料、相場ってどのくらい? 不倫を見抜くポイントとは?

『マンガ実録! ホントにあった不倫の修羅場』(日本博識研究所/宝島社)  一年間の世相を表す新語・流行語大賞のトップテンに選ばれた「ゲス不倫…

浮気相手の女性は「便所」と思えばいい!? 美輪明宏の人生相談の回答がとても秀逸だった!

『心の嵐を青空に』(美輪明宏/家の光協会)  「美輪明宏さんは一体何者?」という質問をして、正確に答えられる人は何人いるだろう。『心の嵐を青…

30歳はゴールではなく、オトナとしての「スタート地点」。オンナの赤裸々連載エッセイが単行本化!!

『ここからは、オトナのはなし』(LiLy/宝島社) 「20代を持て余している」と、なんとなくパッとしない日々を過ごしていた時、『ここからは、…

ガンで子宮を全摘出、離婚後に求めたのは「性のぬくもり」だった。目の前をグルグル回る男たちに、体をゆだねるゲスな夜

『ゲスママ』(神田つばき/コアマガジン)  今年はやたらと“ゲス”という言葉を耳にする。ほぼ死語に近かったこの言葉、年初の芸能スキャンダル絡…

「満たされない女たち」を待ち受ける危険な罠。“3年目の浮気”でまたも泥沼に…!? ドラマ「不機嫌な果実」SPドラマ放送決定に「前作以上の泥沼劇だなんて、そそる!」と興奮の声

『不機嫌な果実』(林真理子/文藝春秋)  2016年の4月から6月にかけて、テレビ朝日の金曜ナイトドラマ枠で放送され、大反響を呼んだドラマ「…

頭の中は「離婚」の2文字…夫への不満やイライラ溜まってない? 共働き夫婦あるある

『おしどり夫婦25年やっていますが 私、こっそり離婚をたくらんでいます』(ふじわらかずえ/オレンジページ)  本当の家庭の様子なんて、外から…

29周年のお料理雑誌『レタスクラブ』が最近”攻めてる”理由とは?人間の黒い部分もあえて見せていく!

『レタスクラブ』編集長・松田紀子氏  雑誌『レタスクラブ』にどんな印象を持っているだろうか。「料理上級者向け」「主婦が読むもの」「ちょっとハ…

エリート両親の陰で非行に走る子ども。離婚、非行、虐待、薬物…家裁調査官が見た家族のしがらみ

『家裁調査官は見た ―家族のしがらみ―』(村尾泰弘/新潮社)  世の中にはその仕事をしていなければ見ることができない世界がある。かつての人気…

“怒らない風潮”に苦言! 哀川翔流子育ては、我が子も他人の子も怒る時はとことん怒る!

『ブレずに生きれば道は拓ける! 一翔両断!!』(哀川翔/KADOKAWA)  Vシネマの帝王と呼ばれ、主演作は映画を含めて100本以上。近年…

「子供ができないのはお前のせい」 嫁姑マンガの常識を打ち破る名作『かんかん橋をわたって』驚きの展開とは?

『かんかん橋をわたって』全10巻(草野 誼/ぶんか社)  ファッションや音楽の流行がめまぐるしく移り変わる一方、変わることなく人々を魅了し続…

ビジネス書の女王がスナックのママに転身!? 和田裕美初小説『ママの人生』レビュー&出版イベントレポ

 かつて花街だった四谷荒木町。今ではスナックやバーがひしめき合うネオン街となっているが、都心のど真ん中にある割には、妙に気安さ漂う店が多いの…

「浮気しない男」を信じる女は、サンタを信じるぐらいイタい! いい出会いがないと思った時の浮気おじさんによる“恋愛指南書”

『浮気とは「午前4時の赤信号」である』(すずきB/ワニブックス)  突然ですが、“幸せな結婚”ってなんでしょう。  今年はなんといっても“浮…

魅力的な異性に誘われたら、パートナーがいても浮気していい? AVライター雨宮まみと人気社会学者岸政彦の「浮気論」

『愛と欲望の雑談』(雨宮まみ、岸政彦/ミシマ社)  恋愛、結婚、家族、コンプレックス……。私たちが日常的に抱える悩みのもとは様々だ。でも、個…

出産割合は35歳で5人に1人…子どもがいないことを悲観しない。「不妊治療」後の幸せの見つけ方とは?

『不妊治療のやめどき』(松本亜樹子/WAVE出版)  子どもがほしいのに妊娠しない。思い切って不妊治療をはじめたのになぜかうまくいかない。で…

「気持ちが軽くなりました」と大反響! 経験人数8,000人超のAV男優がセックスに悩める一般女性の質問に答える!

『イケるSEX』(森林原人/扶桑社)  これまでに8,000人と10,000回以上セックスをしてきたAV男優の森林原人(もりばやしげんじん)…

なぜ男は成功すると、支えてきてくれた妻を見捨てるのか? “ゲス不倫”の原因は妻の◯◯か?

『糟糠の妻はなぜ捨てられるのか』(プレジデント社)  2016年ほど、芸能界で不倫が取り沙汰された年はないだろう。人気バンドゲスの極み乙女。…

女性特有の病気の原因に!? 実母の呪縛から逃れられないママたちの“孤育て”

 最近の子育ては「孤育て」と言われたりもしており、気軽に頼ることができる存在がいない家庭が多いように感じます。同じ子育て中のママさんたちと話…

ベッキーから中村橋之助まで…なぜ私たちは他人の不倫記事をクリックしてしまうのか

 最近、芸能界の不倫ネタを、全メディアが大々的に報道する流れが定着してきました。先のベッキーさんもそうですが、最近では中村橋之助さんの不倫で…

若者たちにとってリアルセックスとバーチャルセックス、どちらが魅力的?

 やや古いデータですが、2006年に英国のコンドームメーカー・デュレックスが発表した「世界各国のセックス頻度と性生活の満足度」によると、日本…

「未婚の子供のこの先が心配…」子どもの結婚のために親は何ができる?

『わが子の結婚のために親ができること─親御さんのための婚活本』(大橋清朗/清流出版)  親はわが子の幸せを願うもの。大きく成長し、自立を見届…

妊婦にだってムラムラしてよ! あのセックスレス夫婦再び。約2年半ぶりに『Spotted Flower』新刊発売

『Spotted Flower』(木尾士目/白泉社)  離婚の原因にもなりうる深刻な“セックスレス”問題。「仕事が忙しいから」「付き合いが長…

結婚しなかった、子どもを産まなかった「後悔」を一生抱えるくらいなら「とりあえず結婚する」“とり婚”がいい理由とは?【インタビュー】

『とりあえず結婚するという生き方  いま独身女性に考えてほしい50のこと。』(池内ひろ美/ヨシモトブックス)  年の差婚、授かり婚、週末婚、…

街全体が息苦しい「東京」への魅力もなくなり、とにかくつまらなくなった…乳癌治療、離婚を経た40代独身女性による小豆島移住顛末記

『漂うままに島に着き』(内澤旬子/朝日新聞出版)  『漂うままに島に着き』(内澤旬子/朝日新聞出版)は、香川県の小豆島に一人、移住することを…

DV夫に”アイロン型の火傷”を負わされた女性も…被害者の逃げ場「DVシェルター」の悲惨な実態

『DVシェルターの女たち』(春日野春子/彩図社)  『DVシェルターの女たち』(春日野春子/彩図社)を開けば、いきなりきつい描写が書かれてい…

不倫人口「500万人」?! 出会いは「職場」がダントツ! 不倫という“感染症”を予防するには?

『はじめての不倫学 「社会問題」として考える』(坂爪真吾/光文社)  既婚者の中には“不倫”という二文字に、ドキッとする人たちもいるのではな…

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