我が子がLGBTQだったら、どう受け止める?当事者とその周囲の人物の感情を、ユーモラスかつリアルに描いた小説『息子のボーイフレンド』【書評】
昨今、LGBTQへの意識が高まり、さまざまなところでジェンダーフリーへの取り組みをみかけるようになってきた。でも、そうした意識って、どこまで「自分事」として根付いているのだろう。「誰もが自分らしく生きら…
昨今、LGBTQへの意識が高まり、さまざまなところでジェンダーフリーへの取り組みをみかけるようになってきた。でも、そうした意識って、どこまで「自分事」として根付いているのだろう。「誰もが自分らしく生きら…

特集1 いまを生き抜くための処世術 日記を読む。日記を書く。/特集2 祝・結成10周年! “すとぷり”が歩んだ10年の物語 他...
2026年6月5日発売 価格 950円