「角野栄子あたらしい童話大賞」応募数2000超の中から受賞作が決定! 審査委員長・角野栄子「見たこともないような新しい幼年童話を生み出してほしい」《贈呈式レポート》
無我夢中で本を読んだ子どもの頃の記憶は、大人になってからも人生を支えてくれるもの。2024年からスタートした「角野栄子あたらしい童話大賞」は、まさに子どもたちを夢中にさせる作品を求めて創設された童話賞…
無我夢中で本を読んだ子どもの頃の記憶は、大人になってからも人生を支えてくれるもの。2024年からスタートした「角野栄子あたらしい童話大賞」は、まさに子どもたちを夢中にさせる作品を求めて創設された童話賞…

特集1 いまを生き抜くための処世術 日記を読む。日記を書く。/特集2 祝・結成10周年! “すとぷり”が歩んだ10年の物語 他...
2026年6月5日発売 価格 950円