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宗教と科学の接点 (岩波現代文庫 学術 435)

宗教と科学の接点 (岩波現代文庫 学術 435)

宗教と科学の接点 (岩波現代文庫 学術 435)

作家
河合隼雄
出版社
岩波書店
発売日
2021-04-19
ISBN
9784006004354
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宗教と科学の接点 (岩波現代文庫 学術 435) / 感想・レビュー

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たましいについて:トランスパーソナル学会 人間存在 西洋近代の自我 東洋と西洋 共時性について:易 科学 宗教 ホログラフィック・パラダイム 心身の相関 死について:死の恐怖 死の位置 臨死体験 死後生 意識について:無意識の発見 東洋の知恵 スーフィー的意識の構造 意識のスペクトル 修行の過程 自然について:人と自然 自然とは何か 自然・自我・自己 東西の進化論 自然の死 心理療法について:自己治癒の力 治療者の役割 コンステレーションを読む 意識の次元 宗教と科学の接点 宗教と科学の対話

2021/06/28

G

これ読んでたら 乃木坂46 『シンクロニシティ』 が流れてきた。これが共時性(シンクロニシティ)か。。

2022/02/17

PukaPuka

一神教,多神教文化,宗教性,科学,身体の関わりについて,示唆的な記述が多かった。良い本でした。

2021/10/29

ᚹγअәc0̸א

トラパー華やかなりし時代の余熱

斉の管仲

懐かしい感覚で読めました。1980年代の意識に戻れました。河合隼雄、木村敏、昭和一桁世代には、すごい人が多くいたが、今は見る影も無し。

2021/07/14

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