読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

星が原あおまんじゅうの森4 (Nemuki+コミックス)

星が原あおまんじゅうの森4 (Nemuki+コミックス)

星が原あおまんじゅうの森4 (Nemuki+コミックス)

作家
岩岡ヒサエ
出版社
朝日新聞出版
発売日
2014-07-08
ISBN
9784022141521
amazonで購入する Kindle版を購入する

星が原あおまんじゅうの森4 (Nemuki+コミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

しましまこ

蒼一と科子の過去が悲しい。ガラの悪いリスに和んで、シュッとしたでっかい石で目の保養。どうなるんだ!

2015/07/20

emi*

前巻からかなり経っているので、記憶の引き出しを開けつつの読了。蒼一、そうか、そうだったんだ!野分が過去にしたこともわかり、、、。科子さんは、蒼一を見守り続けていたんだ(T . T)洋平のおじいちゃんは、、、なるほど、そういうことか!でっかい石が、爽やかなイケメンだけれど、なんか秘めてそうだな。

2014/07/15

soft&wet

物に魂が宿り人間と喋ることができる「あおまんじゅうの森」の物語.人を主題とするとどこまでも暖かい岩岡ワールドも、宇宙を題材とする『土星マンション』や自然を題材とする本作では厳しい側面を覗かせる.特に今回は覗かせまくる.「お前 オレのそばに両親を埋めたよな? オレ達には いい栄養になった」「本当はさ もっと気持ちいいことがあるんだ 人間をさ プチプチって」. そんな厳しい世界で、長い長い恋をした「人」と「風」の物語.終わりはもうすぐ.お薦めです.

2014/08/21

よわむし

表紙を見て、ちょっと鳥肌が立った。透き通るような表紙。4巻は話が一気に進んで展開も激しくなってきている。岩岡ヒサエさん特有の、それまで関連しなかったキャラ達の、タイミングのいい絡み合いもあり、そういうところも非常に面白かった。ただ、このマンガは岩岡さんの、少し重たい部分を取り上げている作品ではあるので、好き嫌いがあるかもしれない。僕は、こういう岩岡さんも好きなのです。

2014/07/11

よしゆき

いよいよラスト近いか。

2014/08/05

感想・レビューをもっと見る