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どら焼きの丸かじり 丸かじりシリーズ30 (丸かじりシリーズ 30)

どら焼きの丸かじり 丸かじりシリーズ30 (丸かじりシリーズ 30)

どら焼きの丸かじり 丸かじりシリーズ30 (丸かじりシリーズ 30)

作家
東海林さだお
出版社
朝日新聞出版
発売日
2009-06-19
ISBN
9784022505965
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ジャンル

どら焼きの丸かじり 丸かじりシリーズ30 (丸かじりシリーズ 30) / 感想・レビュー

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まど

毎日が慌しくなると東海林さんが読みたくなる。大爆笑する回数は少なかったけれど、独特な視点や達者な文章に癒される。湯葉の話が一番気に入りました。

2010/10/17

hime

笑い上戸の私は、電車の中では絶対読まないようにしているシリーズ。今回もたくさんクスクス笑わせて頂きました。精進料理にもの申される辺りは発想に笑ってしまい、釜飯のかき混ぜない食べ方は斬新?さに感心したり。他にも色々食べ物関連の「あるある!」ネタで共感したり、着目点に驚かされたり。ちょっと元気がほしい時に安心して読めるシリーズです。

2013/12/10

TM

これ読んでコロッケそばを無性に食べたくなった。阪急そばみたいな立ち食いのところで、コロッケがヒタヒタになるのを待ちながらそばをすすっている時間がいいんだよね。

2013/08/11

亮さん

気になったのはマヨラーとケチャラーのところ。マヨラーの始まりは何であるか。それはズバリ、居酒屋でさきいかやあぶりいかにマヨネーズをつけるところから始まったのではないか。つまり好奇心。マヨラーは全てマヨネーズ味で食べている。しかし、マヨネーズご飯とか試してみると意外に悪くない。我々はマヨラーになるべきって銀魂の土方がみたら、歓喜で喜びそう。逆にケチャップは、マヨネーズをほど活躍の場がないらしい。作者曰く、オムレツ、オムライス、ケチャップライス、チキンライス、あとスパッゲッティ、ハンバーグくらいらしい。確かに

2016/09/07

コロナウィルスに怯える雨巫女。

《私-図書館》いつも美味しいものを一緒に食べてる気分になれる。食品アレルギーで好き嫌いが多い私には、楽しい。

2018/06/26

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