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宮尾登美子全集〈第10巻〉

宮尾登美子全集〈第10巻〉

宮尾登美子全集〈第10巻〉

作家
宮尾登美子
出版社
朝日新聞
発売日
0000-00-00
ISBN
9784022564474
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宮尾登美子全集〈第10巻〉 / 感想・レビュー

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i-miya

≪ 出立 ≫ ≪ 入輿 ≫ ≪ 継嗣 ≫ ≪ 降嫁 ≫ ≪ 動乱 ≫ ≪ 余生 ≫ 系図 徳川宗家 一日に七たび色が変わるという桜島の姿 篤姫 老女 幾島 於篤 島津斉彬を父に 鶴丸城 朝霧を含んだ萩の 花は道々にこぼれる 斉彬の妻、英姫 (ふさひめ) 江戸まで2ヶ月の行程 今和泉邸ー実家 船に乗る 錦江湾 実父 島津安芸忠剛 本家は現藩主まで 篤姫生誕=天保07.02.19 朝から大雪 お幸の方から何度も聞いた 岩本村 菊本 地下言葉 日置家から嫁 薩摩藩は過去幕命 で木曽川工事で大きな財政負担を強いら

2008/03/03

yoshio katsuno

天璋院篤姫。 3日ほどで読んでしまった。面白かった。

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