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わが回想のルバング島 (朝日文庫)

わが回想のルバング島 (朝日文庫)

わが回想のルバング島 (朝日文庫)

作家
小野田寛郎
出版社
朝日新聞社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784022611093
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わが回想のルバング島 (朝日文庫) / 感想・レビュー

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wei xian tiang

涙,涙,涙。よく横井さんと小野田さんと併称されるが,「横井さんと小野田さんと小塚さん(横井さん帰還後のS47年に「戦死」)」と言うべきこと。また横井さん,「高砂族」のスニヨン(中村輝夫)氏らと小野田隊との間には任務完遂意識の有無で大きな違いがあること。それにしても帰還した小野田さんの病室横までヘリを寄せて覗き撮影するテレビ局の下劣なことよ。

2013/11/25

Hiroyu Nakajima

読了

2016/08/05

Kunio Hanaoka

横井さんのグアム島のものもおもしろかったが、こちらはなじみのあるフィリピンである。ルバング島へ行ってみたくなった。これだけ自分を貫けるなんてすごい。

2015/07/25

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