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鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れる (朝日文庫)

鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れる (朝日文庫)

鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れる (朝日文庫)

作家
群ようこ
西原理恵子
出版社
朝日新聞社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784022613554
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鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れる (朝日文庫) / 感想・レビュー

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ミカママ

おふたりのエッセイは大好きだけど、対談集ということで、あまり期待してなかった。でもこれは!!!こんなに笑えた作品は久しぶり。西原さんのパワーも凄いが、今までのエッセイでセックスの「セ」の字も書いてなかった群さんが、「セックスのあと」とサラッと言ってたのでびっくらこいた。(笑) 群さん、エッチするんだ。

2014/12/21

ソラ

内容(「BOOK」データベースより) 誰にでも悩みはある。では西原理恵子と群ようこの悩みって?「それは身内!」。稼いでも稼いでもカネをムシり続けるお互いの家族に始まり、男関係から幼少時の恥まで繰り広げられた血みどろバクロ合戦と、着物、宝塚、ぬいぐるみコスプレ写真でファンの度肝を抜いた爆笑対談。

2010/02/16

barabara

稼いでるんだな〜という感想のみ(笑)私なんか、お二人の著者をむさぼり読んでた頃の内容が、貧乏で悲しくて、でもくすっと笑える…内容ばかりだったせいか、結局成金の戯れ言としか思えなくって。あまり笑えないし。

2012/10/27

猪子恭治

ちょっと、対談。表紙は、ウォーリーを探せか?

2002/01/18

読み人知らず

二人とも大ファンなのですが、すごい話です。母親の物欲がすごすぎ。

2008/05/03

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