読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ

中島みゆき全歌集1975-1986 (朝日文庫)

中島みゆき全歌集1975-1986 (朝日文庫)

中島みゆき全歌集1975-1986 (朝日文庫)

作家
中島みゆき
出版社
朝日新聞出版
発売日
2015-11-06
ISBN
9784022618412
amazonで購入する

中島みゆき全歌集1975-1986 (朝日文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

いつでも母さん

『時代』と出会った。中島みゆきと言う時代と共に生きてきたことが私の誇りでもあることは間違いない。神様がこの人を世に遣わしてくれたことにただ感謝だ。

2016/10/11

ゴンタ

中島みゆきが1975年にデビューしてから十余年間の詞集。私はこの時期の中島みゆきが好きで、本書に掲載のアルバムもすべて持っています。涙なしには聴けない『波の上』、強く生きる『彼女の生き方』、いいですね~。歳をかさねて経験をかさねてこれらの詞を読み返すと、また味わいに深みが出てきます。谷川俊太郎の解説も嬉しい。

2016/04/17

海(カイ)@

こういう本、欲しかった気がする!読みながら歌っちゃうよね♪

2015/11/11

訪問者

アルバムで言えば14作目の「36.5℃」や初ライブアルバム「歌暦」までの頃。 この頃のまでの中島みゆきの歌詞を読めば自然にメロディーが浮かんでくる。この後から、彼女の歌をあまり聴かなくなったのだが、何十年かぶりに初タイトルから聴き直している。

2016/03/30

sakwai

表紙若い。再版出る度に買ってる。初期の歌は歌詞見なくてもほとんど歌える。フェイバリットは「おまえの家」。

2015/11/25

感想・レビューをもっと見る