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百鬼夜行抄 3 (ソノラマコミック文庫 い 65-7)

百鬼夜行抄 3 (ソノラマコミック文庫 い 65-7)

百鬼夜行抄 3 (ソノラマコミック文庫 い 65-7)

作家
今市子
出版社
朝日新聞出版
発売日
0000-00-00
ISBN
9784022670458
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百鬼夜行抄 3 (ソノラマコミック文庫 い 65-7) / 感想・レビュー

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きーみん

勝手に好かれて勝手に嫌われた。律って不憫なやつだなぁ・・

2010/09/25

緋莢

円照寺での“修行”の帰り道、尾黒の先導でもののけ道を歩いていた律は、不吉なものが走り去るのを目撃してしまう。後日、円照寺にやってきた相談者・近藤あゆみに「祖父の死体を探して欲しい」という依頼を受けた住職と共に、律は近藤家へと向かうが・・・

2013/10/03

ミレー

お母さんがどこまで感知するのかすごく気になる。司パパも結構感じるけど晶ちゃんの両親はそこまでなさそうなんだよなー。手鏡の話面白かったけど謎な所があるのは読解力がないのかなぁ。

2015/06/30

芙蓉

再読。通学時間にちびちび読んでました。好きな話は「夏の手鏡」「反魂術の代償」「凍える影が夢見るもの」特に「反魂術の代償」で登場した新キャラである鬼灯がいいキャラしてる。司ちゃんが苦手なのがいい!!私も飯嶋家の一員になって尾白と尾黒たちと酒宴したいなあ…

2013/07/19

pako

読み始めると、内容がある分時間がかかってしまうんです。面白いんだけどやらなきゃならない事ある時は駄目だw

2013/01/03

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