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栞と紙魚子 4 (ソノラマコミック文庫)

栞と紙魚子 4 (ソノラマコミック文庫)

栞と紙魚子 4 (ソノラマコミック文庫)

作家
諸星大二郎
出版社
朝日新聞出版
発売日
2011-02-04
ISBN
9784022671967
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栞と紙魚子 4 (ソノラマコミック文庫) / 感想・レビュー

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コットン

時間調整のためコミック売り場に立寄ったら3と4があったので購入。栞と紙魚子の女子高校生コンビによる不思議事件譚(コミカルなお化け物)で本にこだわっている所がいい。難点はどう見ても女子高生に見えないんだが…。

2014/06/22

眠る山猫屋

まさに奇談。ようやく四巻に出会えました。段先生の奥様が、とんでもなく素敵。人間サイズにはならなくても良かったけど・・・女性はミステリアスな方が魅力的ですから。それにしても、胃の頭町に侵略してくる異界の方々が不憫でならないです。

2017/08/26

ぽぽ

どんどん増えていく町の物の怪たちに魅了される。頭を小さくすることを覚えたお母さんの強さは健在。かわいいボリスは何処へ…。結界ですよーって呼びかけてる火玉がお気に入り。

2018/08/08

白い駄洒落王

強烈な奇想コミックだった。「何かが街にやって来る」が侵略SFとして最高。

2014/02/11

日向とわ

諸星さん、大好き!既読だけど文庫化とのことで買ってしまいました。毎回、こんなん良く考えるな~と

2011/03/06

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