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つるの おんがえし (いわさきちひろの絵本)

つるの おんがえし (いわさきちひろの絵本)

つるの おんがえし (いわさきちひろの絵本)

作家
松谷みよ子
いわさきちひろ
出版社
偕成社
発売日
1966-10-01
ISBN
9784033030500
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ジャンル

つるの おんがえし (いわさきちひろの絵本) / 感想・レビュー

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たーちゃん

松谷みよ子さんの絵なので興味示してくれるかなと期待をして借りてきましたが、なかなかそう上手くはいきませんね。途中までは聞いていたのですが、最後の最後で飽きてしまいました。もう少し大きくなったらまた讀もうと思います。

2020/12/08

さきん

鳥取版つるのおんがえし。罠に引っかかって助けられる。お嫁にはならず、老夫婦に仕える女性といったところが特徴的。

2017/11/23

シュウ

文章と絵が美しい。

2016/01/28

チロル

家本再読23冊目。久し振りに絵本「つるのおんがえし」を読みました。この作品は日本で有名な昔話の1つだと思って育って来ましたが、「鶴女房」と言うお話が原型で、子どもたちに伝わりやすくする為に、鳥取に伝わる娘パターンでのお話を絵本にした様です。いわさきちひろさんが描く、特におじいさんの表情が可愛らしくて好きです(^∇^)

2018/02/10

水色さくら

◎/いわさきちひろのつるの娘が美しい。松谷みよ子さんの文章も、擬態語、擬音語がよく効いてる。

2015/09/13

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