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大きな大きなせかい―ヒトから惑星・銀河・宇宙まで

大きな大きなせかい―ヒトから惑星・銀河・宇宙まで

大きな大きなせかい―ヒトから惑星・銀河・宇宙まで

作家
かこさとし
出版社
偕成社
発売日
1996-03-01
ISBN
9784034372104
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大きな大きなせかい―ヒトから惑星・銀河・宇宙まで / 感想・レビュー

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kaizen@名古屋de朝活読書会

人間、家、飛行機、エッフェル塔、富士山、成層圏、小惑星、月、地球、木星、太陽、巨星、超巨星、恒星ミラ。一桁づつ大きく,星雲、銀河,銀河団。波長,用語の説明などがあり丁寧。索引あり。資料提供国立天文台。

2013/09/18

小鈴

もしかして宇宙の大きさを知りたいのかな?と思ってこちらへ。1ページ1m×1m四方からはじまり、次のページでは10倍の大きさになっていきます。10の27乗の世界まで連れていってくれます。四歳にはまだ難しかったけれど、宇宙はめっちゃでけー、ことが分かってよかった。

2018/01/21

こどもふみちゃん 

算数大好き息子に、購入してやることにした。狂うほど楽しいらしい。数字が一杯(^<^)(?_?) 5・6・7・8・9・10歳以上向け。

2012/09/11

和草(にこぐさ)

「小さな」とは逆の大きな世界。どちらも最終的には宇宙に辿り着く。

2017/03/14

紅花

大きさを1メートルから始まり1ページごとに、10の2乗、3乗、4乗、天文単位、光年と宇宙の果てまで、銀河が泡状になっている、という所までたどり着く。かこさとしさんならではの説得力と図解。小4娘は星座を習ったばかりなので、興味深く読めたらしい。

2014/10/17

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