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すずかけ屋敷のふたご (ミス・カナのゴーストログ)

すずかけ屋敷のふたご (ミス・カナのゴーストログ)

すずかけ屋敷のふたご (ミス・カナのゴーストログ)

作家
斉藤洋
深川直美
出版社
偕成社
発売日
2011-06-01
ISBN
9784037447403
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ジャンル

すずかけ屋敷のふたご (ミス・カナのゴーストログ) / 感想・レビュー

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はるき

あっさり読めるけどテンポが良くて面白かった。拍子の彼女が勇ましくて手に取ったけど、中身の彼女は思ったより可愛い感じ。本に慣れない高学年くらいからかな。

2016/01/14

雨巫女。

《私‐図書館》カナちゃんのように、霊がみえてしまうとしんどいね。このシリーズ面白そう。

2012/01/04

深青

幽霊が見える女の子を主人公にしたお話。主人公の夏菜ちゃんがさっぱりしてるし、行動力もあるけど、恋愛になると年相応な感じがして好感が好感がもてた。お話の方は考えたら結構怖いはずなんだけどね、面白く読めました。次はどうなるのかな?

2014/01/12

absinthe@読み聞かせメーター

小5の娘。ひとりよみ。あまり面白くなかった。

2021/06/18

Midori Matsuoka

斉藤洋さんの作品は子どもたちに人気。「ナツカ」シリーズが好きな子へのステップアップにいいかも。 主人公は中学生の三須夏菜。フツーの人には見えない、感じないモノが見えたり感じたりしてしまう。 同級生の柏木俊介の謎のお願いから今回の事件?騒動?が始まるのだが、今後よきパートナーになるのだろうなあ、と次作への期待が高まる。 三須=ミスなのかあ、と思いきやちょっと違うエピソードもありました。 ミステリー部分アリ、淡い恋心?アリでなかなかに若者の心をつかむ要素は多めかと。何より読みやすかった。

2020/02/09

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