読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

カフェオレ・ランデブー (フルール文庫 ブルーライン)

カフェオレ・ランデブー (フルール文庫 ブルーライン)

カフェオレ・ランデブー (フルール文庫 ブルーライン)

作家
栗城偲
藤たまき
出版社
メディアファクトリー
発売日
2014-01-11
ISBN
9784040662022
amazonで購入する Kindle版を購入する

カフェオレ・ランデブー (フルール文庫 ブルーライン) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

とも*

元カレが最低過ぎてイラッとしながら読んでしまったけれど年下のバリスタ平北の包容力とか昭和の香りがするネーミングセンスが微笑ましくって好きだなー 久能のどこに惚れたのかがイマイチ分かり難かったのがちょっと残念だったけれど好き過ぎて余裕の無い所がいい感じ。こんな喫茶店通いたい… ペーパーは他のコーヒーショップでテイクアウトした話。 関係ないけれど紙面字少なっ!と思ってしまった。

2014/02/21

えみみ@ヒプマイ沼

大好きな年下攻め成分を補給したくて♥お望み通り素直な癒し大型犬系年下攻め様(長いわっ)にキュンキュンさせていただいて、ご満悦d(゚∀゚。)デス!!純喫茶•東風での心安らぐ時間にホッと一息つけるようなお話でした。まるでコーヒー•ブレイクのようなラブストーリー…いいわぁ〜(´▽`)v攻め様の魅力が光っていた分、受けさんが薄味のようにも感じたけど。まぁ、久能(受け)は等身大で嫌味の無いキャラだったかな〜。イラストの藤たまきさんの柔らかくてあったかい雰囲気も合ってました♪栗城さんのあざとくない攻めもいいなぁw→

2014/02/13

きょん

元彼が最近稀に見るほどハッキリした悪役で、ここまで徹底して貰えると心から嫌えるので却って精神衛生上良いかもしれない。生真面目な受に丁度いい、のびやかで爽やかな年下攻めを心から祝福したくなりました。そして、昭和の香り漂う純喫茶ってほとんど街中でみなくなりましたが、行ってみたくなりました。

2014/01/29

たにしぃ

しばらくレーベル買い予定のフルール文庫。一気に読んだ。面白かった。主人公の元カレのクズっぷりが目を見張るものがある。こんな相田みつをみたいな喫茶店私なら行かないが…

2014/01/25

みやび@夜649

喫茶店の雇われ店主×失恋したばかりのリーマン。久能の元カレがとてもクズだった。対して平北は気持ちのいい青年。しかし彼はいつ久能をすきになったんだろう?サクッと読了。

2018/09/22

感想・レビューをもっと見る