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ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

作家
ねこまき(ミューズワーク)
出版社
KADOKAWA
発売日
2016-04-21
ISBN
9784040683621
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ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ) / 感想・レビュー

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人に薦められて1巻が無かったので2巻から読了。癒されました。たまさんが猫の気まぐれな性格をよく表していて可愛かったです。家出の話がほっこり感動しました。じいさんといつまでも仲良くいてほしいです。

2018/09/08

mocha

ねこって、気ままに見えて案外主人思いのところもある。でも、お土産はいらないからね。(虫とかねずみとか)ばあちゃんのことも本当にすきだったんだなあ。今回はじいちゃんの子ども時代のエピソードもあり、幼なじみたちが老いてもご近所づきあいしている様子が、とてもほほえましくて羨ましい。ふっくらやわらかいタッチで描かれる町、人、そして猫が、泣きたくなるくらい心地良かった。

2016/05/27

みかん🍊

【猫本を読もう 読書会】今は亡きばあちゃんとの思い出話やテレビが初めて来た時の懐かしい話や孫娘の結婚式の為東京へ行ったりほのぼのとする中タマの家出にはほろりとした、一人で逝かないで、同志だで最後まで一緒。そうなのよね猫って家を空けた時帰ったら飛びついて喜んでくれるかと思うけど「帰ってきたんか」とつれない態度だったり、突然姿が見えなくなって、必死で探してると茶色い小さい物が全部猫に見えたりするのよね~猫あるあるがいっぱいでした。

2019/02/28

えちぜんや よーた

大吉さんやご近所さんが使っている方言ってなに弁何だろう?瀬戸内地方の言葉っぽく聞こえるんですが。あと島に住んでいるねこはなぜ関西弁を使うのだろうか?人間とねこは感覚がずれているので、方言のズレがそのままマンガのネタになっているようなが気がする。

2018/06/09

yu

Kindleにて読了。タマの家出とおばあちゃんのシーンがよかった。

2019/03/30

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