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君の名は。 3 (MFコミックス アライブシリーズ)

君の名は。 3 (MFコミックス アライブシリーズ)

君の名は。 3 (MFコミックス アライブシリーズ)

作家
琴音らんまる
新海誠
出版社
KADOKAWA
発売日
2017-04-22
ISBN
9784040691701
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君の名は。 3 (MFコミックス アライブシリーズ) / 感想・レビュー

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mitei

タイトルの意味、結末を知ることができて感動した。多分映画で観たら新海監督だから絵柄が綺麗だろうな。

2017/07/29

レリナ

感動のラスト。漫画版でも感動した。君の名はのいいシーンを漫画でここまで再現するとはらんまる先生の力量はすごい。最後のシーンがカラーのところが粋だ。瀧と三葉が出会うシーンは何度見てもいい。いいコミカライズだった。君の名はを漫画でここまで魅力的に表現できるはすごい。君の名はを漫画から読んでもこれなら安心できる。最後までクオリティの高い素晴らしい出来だったので、良かった。天気の子のコミカライズは琴音らんまる先生に頼みたいな。これだけのクオリティのコミカライズをする漫画家さんなので、よろしくお願いします。

2019/07/20

ぴよの助

完結おめでとうございます!最後まで素晴らしいコミカライズでした! 君の名はまた観たくなりました。

2017/05/02

highig

( ^ω^)君を知る、でも君は遠く、そして君と巡り合う・・・ 実にわかり易い序破急の三段構成。本作がこれまでの新海作品と装いを異にしているのは、キチンとエンタメ性を追求した作品ということだろう。例えば『ほしのこえ』にしろ、『秒速〜』にしろ、新海の好きそうなカビの生えた純文学的なラストで、なんと云うか、全く救い、爽快感、カタルシス等を感じない作りになっていた。しかし本作は、コミカルに、スピーディーに、そしてキチンと報われる形で物語を閉じている。その辺が本作が絶大な支持を受けた理由の一端なのではないだろうか。

2017/07/31

イーダ

コミカライズとしては申し分ない出来でした。ラストにかけての緊張感はアニメのほうが上だったかな。三葉が東京に行って瀧に会った場面の描写は漫画の方が好きです。

2018/12/10

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