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蜘蛛ですが、なにか? (3) (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? (3) (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? (3) (カドカワBOOKS)

作家
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA/富士見書房
発売日
2016-07-09
ISBN
9784040709420
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蜘蛛ですが、なにか? (3) (カドカワBOOKS) / 感想・レビュー

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まんがオヤジ

強くなった蜘蛛子ちゃんのお話し。 トラウマの敵もたおしいよいよ外の世界か? 人間界もごちゃごちゃしてきたし、気になるので次の巻に進みます。

2017/01/24

こも 零細企業営業

最初の頃にただ見逃される事を願った地龍との決戦がクライマックス。 その間に、他の転生者達は魔王vs勇者をやってたりする。 それでも、主人公は地下ダンジョンで死闘を演じていたりする。ボッチでw

2019/02/24

こも 零細企業営業

前読んだ時は他の転生者達との時系列が違うとは思わなかった。しかも、進化した蜘蛛子が思いっきり出てきてるし。。

2021/01/11

詩歌

主人公タイプのシュンに特に思い入れはないが、蜘蛛子と立場が置き換わっていたらどうだっただろうと妄想するのは楽しい。Dは、転生者各々の特技を遣感なく発揮できる場所に配置している。周囲に自然に人が集まる、というのは主人公力の現れだろうし、助けてくれる友人がいるからこその気の緩みもあるだろう。分裂してまでぼっちを満喫できる、蜘蛛子のような存在は稀有だ。彼女の筆舌に尽くしがたい「弱点・トラウマ克服」の、由来は何処なのだろうか。

2016/09/01

はま

シリーズ第三弾。ついに人族最強の魔法使い・ロナント様の活躍が!好きなんですよロナント様。まー蜘蛛子とか地龍に比べたら全然弱いんだけど。遂に因縁の地龍アラバもやっつけて、ようやくの地上へ!続刊も楽しみ!

2018/03/24

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