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蜘蛛ですが、なにか? 4 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 4 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 4 (カドカワBOOKS)

作家
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2016-10-08
ISBN
9784040720623
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蜘蛛ですが、なにか? 4 (カドカワBOOKS) / 感想・レビュー

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まんがオヤジ

エルロー大迷宮の外に出た蜘蛛子ちゃんのお話し。 青い空、美味しい果物、美味しい食事(?)広い海。[うじゃうじゃいる魔物]・・・・初めての転生者の出会い。

2017/01/24

こも 零細企業営業

再読、やっぱりあとがきがツボw蜘蛛子は遂にマザーを超えた!だが、その上に魔王が現れた。。。蜘蛛子逃げろ!!!ww

2021/01/13

こも 零細企業営業

あとがきで爆笑w 4巻から読む猛者なんて‥‥居るかも?wwところで、蜘蛛と他の転生者の時系列が繋がって無いのか?それとも、ご主人様って‥‥えぇぇぇマサカ?続きが気になるw

2019/02/25

詩歌

色付きロナント爺様が見られて嬉しい。蜘蛛子ちゃんvsマザーは、まるで攻殻の電脳戦なので脳内映像はタチコマでいっぱいです、可愛い。時間軸の違う章の理由は、ミスリード以外にも多面的に事象を観察出来ることにもあるんだろうね。行きつ戻りつしながら見る者を変え、新たな情報のもたらす快感に眩む。先日Web版で判明した事実と照らし合わせ、本当面白い。情報の大切さ、開示のタイミング、何より余裕こいて転けてもへこたれない蜘蛛子ちゃんの好感度抜群!

2017/02/22

宇宙猫

★★★★ とうとうマザーも倒したし核心に迫ってきたのかな。蜘蛛は進化しても可愛らしい。勇者シュンは大切に育てられたお坊ちゃんらしい正義感が鼻につくけど、止める人がちゃんといるから良い。

2019/01/23

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