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蜘蛛ですが、なにか? 7 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 7 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 7 (カドカワBOOKS)

作家
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2017-10-10
ISBN
9784040724829
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蜘蛛ですが、なにか? 7 (カドカワBOOKS) / 感想・レビュー

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こも 零細企業営業

え?ファンタジーvsSF??予想の斜め上じゃなくて完璧に想定外w味方同士でもお互い駆け引きアリなのがまた面白い。この作者、天才か!w

2019/02/27

むっきゅー

「蜘蛛ですが、なにか?」の世界観がついに明らかになる第7巻。ファンタジー世界に不釣り合いな機械化文明が何故存在するのか。エルフ族長ポティマスは、どうして機械化軍団を保持しているのか。今巻は、ポティマス回ですね。こいつが如何にヤバくてクソ野郎かが120%堪能できるお話でした。逆に魔王はマジ聖人でした。そして、蜘蛛子に更なる進化が訪れる。ようやく、魔王軍団の軍団長の白と黒のあのシーンに繋がった気がします。

2017/10/16

プリムローズ

化学兵器対バトル描写は正直退屈でしたが、パペットシスターズの各性格描写とか、魔王と白との友情とか、要所要所で和めたので、満足。魔王が凄くいい人だけど、蜘蛛子ちゃんの人格融合した結果がそれなら、自画自賛しているのでは?とか考えない方がいいな。たぶん。

2018/01/21

†漆黒ノ堕天使むきめい†

まじかよ!とうとうそこまでになったかあー。そして魔王はやっぱり天使だったんだな。続きってまだ出てないんだよなあ。

2017/12/07

skikku

12月に読もうとしていたんだけど口絵にびっくりしすぎて読んでしまいましたよwこれからの展開で書き下ろし以外ってありえるのかね?オーバーロードと同じでwebと書籍は別展開していくんやろ?今後webと繋がる未来が見えないぜ。Webでの現在編を先取りしてきた感じですね、戦車やら戦闘機やらUFOやらグローリアとポティマスとのラストバトルを思い出すメンツが大集合ですよ!1番の違いはやっぱりギュリギュリ・アリエル・ダスティン・ポティマスという絶対に相容れない存在が共闘したことさ、webの過去編とか読んでいるからこそ

2017/11/18

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