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蜘蛛ですが、なにか? 9 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 9 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 9 (カドカワBOOKS)

作家
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-07-10
ISBN
9784040727929
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蜘蛛ですが、なにか? 9 (カドカワBOOKS) / 感想・レビュー

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むっきゅー

とうとう転生の真実が明かになり、そして見事なタイトル回収でした。今巻は魔王ご一行様が無事魔王城に到着し、ラース(笹島京也)を仲間にする話。白ちゃんが魔法を再び使えるようになったが、その方法がこれかよ...。ソフィアも一段と強くなり、ヤンデレも酷くなる一方なのがなのともはや。これで、物語的には一区切りついた感じなので、次巻は再び5巻の時間軸に戻るのか、まさかのソフィアの学園生活編か?【祝アニメ化】しかし絵面が...。蜘蛛がウジャウジャしてたり、全裸の老人が修行してたり、また心配なアニメが増えたよ。

2018/07/16

ばたやん@かみがた

大きな大きな伏線が回収されました。が、こっからどう話が転がっていくか見えない。キャラ同士の掛け合いと今回みたいに思わぬ話のつながり方を楽しめば良いのかな?

2018/10/22

こも 零細企業営業

いやはや、そうなのか‥‥蜘蛛は蜘蛛だったのか‥‥ってDマジで極悪じゃん。爆弾飲んで弱った白の力の取り戻し方に爆笑w予想の斜め上だよ!ww

2019/02/28

サケ太

伏線が素晴らしい。白の秘密が面白い。今後の展開にもかなり期待大。

2019/01/11

おっぺけぺっぽー

今巻もとてもとても面白かった。他に読みかけの本をそっちのけで読みふけってしまった。いろいろ謎が解けた今巻、これからどうなるのか?白ちゃんはどうするのか?どうしたいのか?今後が楽しみでたまらない。

2018/07/12

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