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蜘蛛ですが、なにか? 13 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 13 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 13 (カドカワBOOKS)

作家
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2020-07-10
ISBN
9784040736990
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蜘蛛ですが、なにか? 13 (カドカワBOOKS) / 感想・レビュー

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ネムコ

蜘蛛子のお話と、シュン君たちの状況の間には私が思っていたより時間的な隔たりがあった。まさかユーゴーの事件を裏で糸引いていたのが白だとは。そしてハイリンスの意外な正体。最初から読んだら話が全然違って見えそうだ。次回は是非ともポティマスをケチョンケチョンにして欲しい❗

2020/07/23

こも 零細企業営業

アニメ化するんだ。。次なる戦いの準備って感じだけど多忙な主人公。環境がブラックだわ。。。

2020/08/17

skikku

物語が進まないぞい!まじでこれしか感想が無いぞ?と本気で言ってしまいますよ過去の巻にあった出来事で裏ではこういう事があったんだよ〜ってのがほとんどで、白がポティマスを潰すからもう終わりだなと教皇や黒がしんみりしたり洗脳したりされたり勢やらソフィアは変わらんなーというムーブをして勇者一行はあの謎スキルの効果かご都合主義の権化としてやりたい放題していたというのがわかったね。白ちゃんはものすごーく働きまくっており最終決戦を待つばかり、書き下ろしというか目新しいのは最後の女神関係と防衛線!

2020/07/13

プリムローズ

緊迫した空気の中での、ちょっとしたギャグシーンに癒される。お気に入りは「我が子が厨二病に目覚めてしまった」と嘆く白のシーン。シュン目線だとたぶんシリアスだと想像して、ギャップに笑いが止まらなかった。やりきったドヤ顔のベイビー可愛いよ可愛い。

2020/09/30

Ohtsuka Yuu

WEB版既読.エルフの里まで行き着かなかったね〜白ちゃんのブラックな労働…大変忙しそうで.女神のあたりはWEB版と表現が大分違った感じ?まぁ面白かったですが,次巻でのポティマス排除を楽しみに待ちます.

2020/09/09

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