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強がらない。 (角川新書)

強がらない。 (角川新書)

強がらない。 (角川新書)

作家
心屋仁之助
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-09-08
ISBN
9784040822334
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強がらない。 (角川新書) / 感想・レビュー

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あっか

「嫌なことを辞めて好きなことだけする」「もっと人に迷惑をかける」本書で伝えられる生き方を多分1番体現している権化(笑)だから、妙に納得してしまいます。心屋本最新刊。この生き方を実際にして炎上もしまくってかつ「こんなに軽くて自由で幸せ」と言える心屋さんは本当に凄い凄すぎる…!わたしも段々一歩ずつ踏み出していきたいけど、多分なりきれない…でもそれを、受動的ではなく「自分でしたいからしてる。選んでる」と自覚すればまずは良いのかなと思った。心屋流の生き方が比較的論理立てて書かれてあるので分かりやすいのが良かった。

2018/10/18

おさと

再読。染みた〜。何があっても大丈夫なんだなあ。まずは開く、自分から。他の人になろうとしない、うん。大事。わたしはわたし。まるっとわたし。

2019/05/17

おさと

染みる~。もう一回読もう。

2019/04/29

Monsieur M.

読み始めてしばらくの間は「何だかいい加減なことばかり言ってるなあ」と思ったのだが、次第に、「なるほど、言いたいのは「他人がどう思うかなんてコントロールできるもんじゃないんだから、そんなことにはとらわれずに、取り繕うことなくありのままの自分をさらけ出しながら、自分が思うように生きろ」ということか」と、納得できるようになっていった。ただし、結果について引き受ける覚悟と、「うまくいかなくたって、怒られたって、大丈夫」という開き直りは必須。

2018/10/18

あお

強がらないひとは、自慢したり、威張ったり、意地を張ったりしない。いわゆる苦労自慢をしない。失敗はもう起こるものとして、受け入れていく。失敗しても大丈夫。あなたの価値は変わらない。あなたが本音で気持ちよく行動すること。もっと人に迷惑をかけること。自分の欠点はそのまま持っておく。

2019/01/19

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