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宇宙戦艦ヤマト2199 (5) (カドカワコミックス・エース)

宇宙戦艦ヤマト2199 (5) (カドカワコミックス・エース)

宇宙戦艦ヤマト2199 (5) (カドカワコミックス・エース)

作家
むらかわみちお
西崎義展
結城信輝
宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会
出版社
KADOKAWA/角川書店
発売日
2014-07-24
ISBN
9784041018996
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宇宙戦艦ヤマト2199 (5) (カドカワコミックス・エース) / 感想・レビュー

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河瀬瑞穂@トマト教司祭枢機卿@MMM団団長

ヒコーキ大好きですので、このエピソードはお気に入り。パイロットの矜持、船乗りの矜持。気高きプライドが前面に出た巻でした。

2014/07/28

友和

山本玲の過去と次元断層の脱出を中心にしたストーリー。戦闘機乗りには何か通じるものがあるのかも?

2014/11/30

ジロリン

久しぶりのシリーズ新刊。オリジナルより緻密な描写のアニメ「2199」…よりさらにきめ細やかなコミック版。作者存命の内に完結するのだろうか(笑)。アニメ版よりサービスシーンが多いのは、単にメディア毎の倫理規定の違いなんだろうな、きっと。そーゆーのより、カッコいいメカを見せるのにもっと力を入れて欲しい気も…。ゲールがアニメ以上に3枚目なのがカワイソウ。擬音が「どどーん」とか(笑)

2014/07/25

D4C

傲慢な人間、能力も無いのに艦隊指揮に当たる分不相応な者。ほんとに、手に負えないな。それで死んでいく兵士の事を想うと、銃殺刑でも生ぬるい。アニメとは違って、回収したアンドロイドはただの置きものなのね。

2017/06/16

松本零士版よりは先に進めたとはいえ。アニメに準じると、あと5冊は必要な上、あのラストを知っている者しか読まないだろうし。うーん。ガミラスも同じヒト、と曝すのが早すぎたと改めて思わないでもない。それが故に戦術がなくなっていかざるを得ないから。従って山本の事情を掘り下げて、おそらくはこれが続けられるだろう。

2014/07/28

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