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サブマージ 県警捜査一課・城取圭輔 (角川文庫)

サブマージ 県警捜査一課・城取圭輔 (角川文庫)

サブマージ 県警捜査一課・城取圭輔 (角川文庫)

作家
遠藤武文
出版社
KADOKAWA/角川書店
発売日
2015-09-25
ISBN
9784041032381
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サブマージ 県警捜査一課・城取圭輔 (角川文庫) / 感想・レビュー

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ダイ@2019.11.2~一時休止

城取警部補その4。今回は長野を飛び出して捜査する。次作への伏線らしきものが最後にあって気になる・・・。スクーバダイビングって表現されてるけど今まで一般に使われているスキューバは日本独自の表現っぽいのでスクーバが正解?。

2015/10/16

面白かったぁ♪このシリーズで一番好みです、最後のトコは気になりますが…、シリーズ終わっちゃうの?ちと心配。

2015/11/19

RIN

城取警部補シリーズ4冊め? さすがに長野県だけでシリーズ化するには無理があると思ったのか、今回は広域捜査官(?)ばりに沖縄やら和歌山やらに遠征。社会派ミステリの書き手との自負からか、昨今の諸問題やら政治的ネタやらが盛り込まれているものの、やや消化不良ぎみ。このページ数でこれだけのテーマを押し込むのはちょっと無理があったかも。そして…。いつもながら、妙に細かい描写が気になる。書架から本を取り出す仕草の指の位置の説明なんて要らないと思うし。ステップアップかドロップアウトかする城取刑事の次の展開に期待。

2018/02/03

kei@名古屋

城取さんはどこに行っても城取さん

2016/05/23

シアン

警部補・城取圭輔シリーズ第3弾。上司からの特命で、とある代議士の身辺調査に乗り出すことに。代議士の秘書の事故死や汚職など、捜査二課案件のような謎を解明していく。警察小説というより城取警部補が活躍する小説って感じだろうか。探偵ならまだしも、警察としてや同じ班の仲間としての活躍が見たい。

2015/09/28

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