読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

真夜中のオカルト公務員 (1) (あすかコミックスDX)

真夜中のオカルト公務員 (1) (あすかコミックスDX)

真夜中のオカルト公務員 (1) (あすかコミックスDX)

作家
たもつ葉子
出版社
KADOKAWA/角川書店
発売日
2015-12-26
ISBN
9784041036600
amazonで購入する Kindle版を購入する

「真夜中のオカルト公務員 (1) (あすかコミックスDX)」の関連記事

【連載】真夜中のオカルト公務員 第5話

東京23区全ての区役所に人知れず存在する“夜間地域交流課”。 そこに配属された新人公務員が相手にするのは…天狗に天使に神様!? フツーじゃない公務員が魔都・東京を駆け巡る! 9/19より9/23まで毎日更新

2016/9/23

全文を読む

【連載】真夜中のオカルト公務員 第4話

東京23区全ての区役所に人知れず存在する“夜間地域交流課”。 そこに配属された新人公務員が相手にするのは…天狗に天使に神様!? フツーじゃない公務員が魔都・東京を駆け巡る! 9/19より9/23まで毎日更新

2016/9/22

全文を読む

関連記事をもっと見る

真夜中のオカルト公務員 (1) (あすかコミックスDX) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

ぐっち

久しぶりにあすかコミックス読んだ!新宿区役所・夜間地域交流課に配属された主人公。レーベルのせいか、ノリは非もこなCLAMPって感じ?夜の新宿御苑がこんなことになっているとは!天狗と天使のカップルとか、白ねこまたのユキとか、なごみ系のが多くて読みやすいですね。

2016/08/21

S 2

キンドル無料本。偶然にもアニメを見たので原作もチェック。新宿御苑があんなんなら皇居とかどうなってしまうんだろうか…出てくる物の怪&モンスターは結構有名所。あとあまり怖くはないです。

2019/04/13

何となく衝動買いしてみたけど、今の所面白いのかちょっと微妙な読み応え。つまらないわけではないけれど。区役所に勤務のはずが何故かオカルト絡みの存在や現象を調査し対処する「夜間地域交流課」所属になった主人公。早速現場に引き出されるが、人外の「アナザー」と呼ばれる存在と、出来ないはずの意志疎通が出来てしまう特殊能力発現。うーん…展開がセオリー通りと言うか、ノリもライトテイストで薄っぺらい感じが…ほのぼの収まってるからかな?そとそろ踏み込んだハードさも欲しいところですが、とりあえずまだ一巻だし、次巻で様子見かな?

2016/11/18

日奈月 侑子

土台としては中々好みの話だったなーという印象なので、引き続き連載追いたい所存です。まだまだ導入部分である為か割柏話もさくさく進んでく感じが読みやすいです。序盤の天使と天狗によるロミジュリは、個人的に導入としてはとてつもなく良い感じだったなーと思います。公務員である必要性が今所薄めに感じてますが、その辺りはおいおいって感じなんですかね…。 パンドーラの話も結構好きだったりします。まあ、多少話せるからと言って人間基準で考えるのは危ないですね。 色んな都市伝説を追いかけていくって事で、その辺りも楽しみにしつつ。

2017/03/16

豆乳くま

天狗と天使の逢引!妖精に猫又にパンドラ。視えるだけでなく言葉もわかる『砂の耳』の持ち主の新人宮古くん。新宿役所のオカルト専門の部署に配属され初めて自分の特殊能力を知るが。もののけというか何でも来いなストーリーだけど絵は上手い。

2019/02/11

感想・レビューをもっと見る