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暗号クラブ (6) エンジェル島キャンプ事件

暗号クラブ (6) エンジェル島キャンプ事件

暗号クラブ (6) エンジェル島キャンプ事件

作家
ペニー ワーナー
ヒョーゴノスケ
番 由美子
出版社
KADOKAWA/角川書店
発売日
2015-12-02
ISBN
9784041037928
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暗号クラブ (6) エンジェル島キャンプ事件 / 感想・レビュー

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absinthe

今回は面白かった。アルカトラズ島からも遠くないエンジェル島の冒険。前回最悪だったマットは、今回は意外にいいやつ。根は悪くないのだろう。リカのキャラクタはまだよくわからないが続きが楽しみ。肝心の暗号はだんだんマンネリ化してきたが大丈夫か?

2020/03/17

ミ-コ⊿|

★★★★★ 前の話から、ずっと続きが気になっていたやつ。早く7巻も読みたいです。

2016/01/31

hoguru

息子9歳1人読み

2020/03/21

absinthe@読み聞かせメーター

小3の娘。ひとりよみ。

2019/08/28

mayukipi

シリーズ6作目。エンジェル島はかつて移民を受け入れる玄関口だった場所。新メンバーのリカのひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんも、そこにいたことがあり、メッセージと贈り物を置いてきてしまったらしい。それを見つけるために動き出した暗号クラブは、またまた事件に巻き込まれて。いつも通りジャマをしたマットが、暗号クラブをかばう展開にびっくり。ちょっと改心?マット、その調子で素直になってねー。

2017/11/07

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