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蜘蛛ですが、なにか? (2) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (2) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (2) (角川コミックス・エース)

作家
かかし朝浩
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2016-12-03
ISBN
9784041048856
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蜘蛛ですが、なにか? (2) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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exsoy

猿が怖い。最初のダンジョンから出られる日は来るのだろうか。

2019/05/02

るぴん

レンタル。1、2巻通読。夫のオススメその1。授業中、突然異世界の蜘蛛になってしまった女子高生のサバイバル生活。びっくりするほどモンスターしか出てこず、蜘蛛子の独白で進む。可愛い絵で描かれているけれど、それでも蜘蛛だと思うと、虫嫌いの私には抵抗があるなぁ…。生きるため、倒した虫やモンスターをバリバリ食べたり、弱いながらも必死に考えて敵と戦う彼女は凄い。

2017/04/26

capeta

ビックリするぐらい緊張感あるな。蜘蛛ステータスのせいだと思うけど。弱HPで強モンスターばかりの世界で生き抜くとか無理ゲーですが元女子高生蜘蛛は頑張って生き抜く。次巻も楽しみ。

2018/10/22

ネムコ

何だかテレビゲーム(←死語)っぽくなってきた。スキルとかHPとか。私はやらないけど、この娘は得意そうね。機転を利かせてバトルに勝利し、不味い不味いと言いながらその肉を喰らう。そして、ラスト。猿の大群だと⁉

2018/08/26

おりぜる@論文終わるまで読書可能時間激減

昔読んだ本に感想を追加。Kindle版。蜘蛛さん迷宮を脱出したいのに、下層へ転落。知恵と工夫でスキルを駆使し、敵を倒しまくる。RPGのレベル上げって楽しいよね。

2016/12/03

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