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長門有希ちゃんの消失 (10) (角川コミックス・エース)

長門有希ちゃんの消失 (10) (角川コミックス・エース)

長門有希ちゃんの消失 (10) (角川コミックス・エース)

作家
ぷよ
谷川流
いとうのいぢ
出版社
KADOKAWA
発売日
2017-02-04
ISBN
9784041050446
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長門有希ちゃんの消失 (10) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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まろんぱぱ♪ 

本編ハルヒとは、もう別物!で、ラブコメとして無事はっぴいエンド。うん、いいいいんですよ、消失前に戻らなくても(笑)こっちのハルヒも大人で好きだな、けど、古泉とくっつくのは、、、、、(笑)

2017/05/18

日奈月 侑子

作者頁にも書いてあるように、最後ちょっと駆け足気味でしたが、何はともあれお疲れ様でした!タイミングとしても結構妥当な所で、幕引きになったかなと思います。まさか古泉が行動起こすとは思いませんでしたが、まあ楽しく振り回し振り回される良いカップルになるになるんじゃないでしょうか(笑 ラスト間際の孫の下り、思わず「いやいやいやいや2年でそれは!!早すぎだろう!!!」と叫んでしまいましたが、朝倉さんの妄想だったという事で心底安心しました…。 水中キスのシーンできゅんと来たし、長門の寂しい連呼のシーンは涙腺に来ました

2017/02/06

sskitto0504

ラストは朝倉さんでしたね。2人を見守ってきた彼女の消失はこの物語のラストにふさわしい感じでした。このシリーズ、全然ハルヒじゃないんだけど、やっぱりキャラクターはハルヒで、長門も朝倉さんも違うんだけどすごくよくて、物語の進み方ものんびりな感じがすごく良いシリーズでした。ぷよさんの絵もどんどんよくなったし、面白かったです。

2017/02/26

むきめい(規制)

絶対もう少しできたよ!駆け足で勿体無いと思いましたがとてもいい作品でした。

2017/02/07

北白川にゃんこ

もう一人の主人公の話でしまいや

2021/04/06

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