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マジック・ツリーハウス 43 背番号42のヒーロー

マジック・ツリーハウス 43 背番号42のヒーロー

マジック・ツリーハウス 43 背番号42のヒーロー

作家
メアリー・ポープ・オズボーン
食野雅子
甘子 彩菜
出版社
KADOKAWA
発売日
2017-11-16
ISBN
9784041063200
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マジック・ツリーハウス 43 背番号42のヒーロー / 感想・レビュー

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☆よいこ

マジックツリーハウス43巻。1947年4月15日、ニューヨーク市ブルックリン区のエベッツ球場での大リーグ開幕戦。対ブレーブス戦でデビューしたドジャースのジャッキー・ロビンソン(背番号42)は、大リーグ史上初めての黒人選手。ジャックとアニーはバットボーイとして球場で仕事をし「試合が終わったら 野球のほんとうのルールを知る人にボールをわたす」という指令を果たす。▽マジックツリーハウスはシリーズ途中抜けても、親切な説明があるので問題なく単行本として読みやすい。野球は詳しくないので、知れてよかった。

2018/05/29

片腕の雨巫女。

《私-図書館》黒人の大リーグ選手ジャッキー・ロビンソン選手は、知らなかった。先駆者は、何事も、苦労が多いと思う。

2018/02/17

はるちゃん

~マジック・ツリーハウス 43 背番号42のヒーロー~ アメリカで、初めての黒人としてでたジャッキー・ロビンソンはとても勇気のいる行動をしたと思う。いまは、黒人もふつうに試合をしているけれど、はじめはこうだったんだ、と思った。

2019/02/16

チタカアオイ

【図書館】

2018/02/25

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