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蜘蛛ですが、なにか? (4) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (4) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (4) (角川コミックス・エース)

作家
かかし朝浩
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2017-12-29
ISBN
9784041063958
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蜘蛛ですが、なにか? (4) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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exsoy

中層最大の難所。そんな馬鹿正直に中央の岩を渡らなくても良いのではないでしょうか。

2021/06/05

ネムコ

とうとう、この世界の仕組みの一端が垣間見えた、かな。『管理者D』とは? この世界は、誰かの作った《ゲーム》なのか? そう悩みつつもレベルを上げまくる蜘蛛子ちゃん。“並列意思”とか“予見”とか、よく絵で表現できるなぁ、と感心する。

2018/08/26

capeta

神様的な存在が登場。スキルがいろいろ上がって探知を使えるようになったのと人格が増えた。現在3重人格。もっと増えるのかな。進化もしたよ。今なら無理に中層行くより地竜と対戦した方がよさそうだけど。次巻も楽しみ。

2018/10/23

るぴん

レンタル。蜘蛛子ちゃんがどんどん強くなっていく。でもやっぱり多すぎるスキルの説明は疲れる(´Д` )。明らかになった管理者Dの存在。この世界は誰かが作った世界?一足飛びに結末が知りたい。

2018/03/02

流言

物足りなさを感じてきた。というのは、いつまでたっても洞窟の中のサバイバルに過ぎず他のキャラクターも登場せず、ストーリー性がない、という面もあるだろうし、蜘蛛が一人で充分戦えるほどに強くなってきたので緊張感が薄れ、これまでの正面から戦うことなくいかにして生き延びるか、という見所がなくなってきたから、ということもあるのだろう。面白かったのは並列思考能力。これ、ありそうで意外となかった能力ではないだろうか。つねづね、特に未来視系の能力者などでは、処理する情報が膨大過ぎて実戦では使いづらいと思っていたんですよね。

2018/06/24

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