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熱き血の誇り(上) (角川文庫)

熱き血の誇り(上) (角川文庫)

熱き血の誇り(上) (角川文庫)

作家
逢坂剛
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-11-22
ISBN
9784041067581
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熱き血の誇り(上) (角川文庫) / 感想・レビュー

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てつ

勢い良く読み進み、下巻へ。

2018/12/16

あや

感想は下巻で。

2019/01/15

Yoichi Taguchi

国内の製薬会社が20年も前に開発を断念した人工血液・フロロゾルをめぐり事件が展開する。①製薬会社を中心する事件のメインストーリー②輸血を禁忌とする怪しげな宗教集団・ユダの光で使われる白色の人工血液③地球の反対側・スペインで起こる事件・・これらが下巻でどうつながっていくのか?プロローグにある永禄12年に発生した事件との関連もきになりつつ・・・下巻へ急ぐ。

2020/09/26

MatsumotoShuji

これは真剣に読むべき本なのだろうか。少なくとも大晦日に真剣に読む本ではなかった。

2018/12/31

45 ぴよ

フロロゾルという人工血液を投与され父親が死んだと発言する男が会社に乗り込んできた…スペインの歌手か出てきたりと話があちこち行って、どうつながっていくんでしょうかー?

2020/06/05

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