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蜘蛛ですが、なにか? (5) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (5) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (5) (角川コミックス・エース)

作家
かかし朝浩
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-07-10
ISBN
9784041070581
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蜘蛛ですが、なにか? (5) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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ネムコ

火龍との死闘が凄まじかった。蜘蛛子ちゃんのスゴいのは、自爆技でも躊躇なく使うこと。よく勝てた。火龍も、よく闘った。絵ヅラはファンシーなのに、格闘漫画のようだった。さて、既刊はここまで。次も楽しみに待とうv

2018/08/27

るぴん

レンタル。蜘蛛子vs火竜、蜘蛛子vs火龍。蜘蛛子ちゃん、どんどん強くなってるな〜。ついに魔王のスキルまで手に入れちゃったし。次からは多角的な展開になるってことだけど、全く先が読めない。

2018/09/21

流言

設定がいかにもゲームっぽいとは思っていたけど、龍が竜の上位って設定とかいかにもサブカル知識っぽい。このゲームっぽい設定にも何か意味があるんでしょうか? 今までは生存競争がベースだったのに対して、美食を求めるようになったのは余裕がでてきた示唆のようでホッとする。今後、世界の成り立ちなどが描かれるようなら楽しみ。考えてみたら今までは洞窟の中しか描かれていないので、地上にでたら思っていたのと全く違った世界が広がっている、というような展開があるのかも? 並列意思と高速思考は便利そうでいいな〜自分も欲しいと思う程。

2018/10/05

わたー

★★★★☆強敵との死闘が続くお陰で、煩わしい並列思考が最低限の描写のみになっているのがよかった。どんどんスペックが上昇していくが、どこまでいくのだろうか。精神汚染が始まっているようで不吉。

2018/07/12

capeta

火竜と戦うのかぁと思ったら そのまま流れでボス撃破。うはぁ強くなったなぁ。アラクネになるのってそんなに大変なんだ。進化目標も出来ておいしいご飯も食べたくて外に出ることを強く決意。直後マザー登場。火龍も登場し何と撃破。神様みたいなのが出てきてこんにちは。次巻も楽しみ。

2018/10/23

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