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蜘蛛ですが、なにか? (7) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (7) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (7) (角川コミックス・エース)

作家
かかし朝浩
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2019-07-10
ISBN
9784041070598
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蜘蛛ですが、なにか? (7) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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こも 零細企業営業

人間との本格的は戦闘って初めてじゃないか?それにしても強いわ。脳内の連中は相変わらず面白いけどねw

2019/10/06

るぴん

レンタル。蜘蛛子ちゃん強すぎ…!人間からしたら魔王レベル。大魔法使いの爺さんは、この漫画のメインヒロインだったのか…( ̄◇ ̄;)

2019/09/16

しまふくろう

続けて購入。 物語は強敵相手の下準備とその他の話。人間の兵隊っぽいのと交戦したり、決戦に邪魔な蜂の巣を壊したりと戦ってばかりだけれど、以前と違って危なげない雰囲気に成長を感じる。 このまま強敵を倒して地上へ脱出できるのか、続きが楽しみ。

2020/12/31

流言

『たとえ経験値がおいしかろう! たとえ経験値がおいしかろうと!』なるほどなー。今まで、ゲームっぽい演出の意味があるのか首を傾げていたが今回の使い方は巧い。単に正当防衛であるのに加えて、良質な経験値を得られるエネミーなのだとしたら人間を殺してしまうことにも納得がいく。今後、これがいい方向に転がることはないんだろうけど、どういった形で物語に影響を及ぼすのかも気にかかる。いつの間にか、蜘蛛ちゃん、とんでもない強さになっていたんだねえ。修行のために修行するより、生きるために強くなるほうが強いくなるに決まっている。

2020/02/17

わたー

★★★☆☆まだ弱かった頃にホームを破壊されて以来の対人間戦。元々人間だったはずなのにその容赦のなさはまさしく魔物。彼女はどこへ向かおうというのか。

2019/07/10

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