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蜘蛛ですが、なにか? (6) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (6) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? (6) (角川コミックス・エース)

作家
かかし朝浩
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2019-01-10
ISBN
9784041070611
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蜘蛛ですが、なにか? (6) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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ネムコ

邪神Dと管理者ギュリギュリと遭遇の巻。うん、改めて見ると邪神D、いや~んな感じ。そして魔王。作戦会議の様子を原作9巻まで読んでから改めて眺めると「あ、あいつもいる」「こいつはアレじゃないか!」と発見がある。次回は地龍アラバ戦!

2019/01/11

るぴん

レンタル。急展開。ずっと蜘蛛子と魔物しか見ていなかったから、人間タイプの登場人物がたくさん出てきて戸惑った。管理者D?魔王軍?他の転生者達?話が壮大になっていくのかなぁ…。

2019/04/04

しまふくろう

続けて購入。 物語は謎の人物や神との邂逅など盛り沢山な話。世界に関わる何かを知った蜘蛛子が強くなるため強者に挑もうとして次巻に続くのがもどかしい。 人間型生物がわんさか出て来て、この巻だけ雰囲気が別物だったのが何だか面白かった。

2019/01/10

イーダ

蜘蛛子ちゃんがチートしまくりだったけど、ここに来て「裏方さん」登場。それでもポジティブやね蜘蛛子ちゃん。地表に出られるまでまだ時間がかかるかな?ここから蜘蛛子ちゃん以外の転生者の話も出て来ました。これからどう繋がっていくんでしょうね?

2019/01/12

流言

『この世界はいったいなんなのか?』そのテーマに踏み込む以上、世界が広がることは避けられない。のだが、魔王がでてくるとなんというか、普通のファンタジーコミックだな……という印象も出てきてしまう。というかこの世界、人間いたんだね……。蜘蛛はスキルアップで魔法やスキルを覚えるけど、人間の冒険者にはそういうのないのかな? それとも、サバイバルな環境で生き抜いたからこそ蜘蛛は人間には及びもつかないほどの強さに至ってしまったのだろうか?

2019/07/05

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