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ニッポン泥棒(上) (角川文庫)

ニッポン泥棒(上) (角川文庫)

ニッポン泥棒(上) (角川文庫)

作家
大沢在昌
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-08-24
ISBN
9784041071113
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ニッポン泥棒(上) (角川文庫) / 感想・レビュー

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カブ

久々の大沢在昌作品です。なんか、ちょっと取っ付き難い感じ。でも、結末がすごく気になるので、下巻へ。

2018/12/27

かずぺん

面白いです。下巻に入ります。

2018/12/18

Naoko Fukumi Fujita

2番目に好きな作家の本、文庫上編。約2年前、山梨県立図書館主催の講演会にて、「子供や孫を直木賞作家にしたければ3月生まれにするとよい。私、佐々木譲、角田光代それから思い出せないけど有名な女流作家さん」と。その後のサイン会にて、私は佐々木譲さんと同じ誕生日であることを告げると、「お、3月16日だね!六本木のおねえちゃんと同じなんだよ。」と・・・。9月に出版された新刊でもでてくるこの日付、あら佐藤かおるの誕生日とも一緒でした。ちなみに、思い出せなかった有名な女流作家とは15日生まれの平岩弓枝であろうと推測。

2018/11/10

Kimiko Watanabe

尾津とかおる、どうなるのかな?

2018/10/02

あきのぶ

難しい。とりあえず、下巻読む前の予想として、誰が味方なのか、最後まで二転三転するんだろうな、と。

2018/11/30

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