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キャラ立ち民俗学 (角川文庫)

キャラ立ち民俗学 (角川文庫)

キャラ立ち民俗学 (角川文庫)

作家
みうらじゅん
出版社
KADOKAWA
発売日
2019-02-23
ISBN
9784041072066
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キャラ立ち民俗学 (角川文庫) / 感想・レビュー

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ふろんた

キャラ立ちでなくキャラ勃ちだった。前にもこんな感想書いたような…。

2019/09/02

おもち

読んでる最中、最近真面目な事しかやってなかったなと思い至った。もしかしたら自分って真面目な事しか考えてこなかったのかも。久しぶりに面白く、心地よく、癒された。みうらさんは精神安定剤だ。なんでこんな絶妙の発想、絶妙の言葉が大量に生産できるんだろう。最後にホントにためになるお話も。

2019/04/09

クサバナリスト

着眼点を変えると色んなものが面白く見えてくる。変わらない毎日の生活を新たな視点で捉えたら面白くなるかもと思ったが、著者ほどの想像力のない自分には難しい。

2019/04/07

さとさとし

男根と仏像が好きないつものみうらじゅん

2019/11/09

NuHiLook

愛すべきくだらなさって感じ。 みうらじゅんとかリリフランキーの一歩俯瞰して腰を置いてる感じはなんとなくカッコイイ。 全体的に偏愛について。日本全国の誰もが意識していない物事に一個ずつハマって自分なりに調べてる感じ 序盤は仏教の話とかでてきてわかんねぇとか思ったけど、徐々にあぁたしかにヌードサックスってなんだよとか思うようになった。知らないこといっぱいあって楽しい。 最後の人生観と地獄というエッセイ?の中には彼の生き方というかそのルーズな生き方の理由が書かれていた。 面白かった!苦しい時に最後読むようにしよ

2020/05/25

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