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異世界落語 (1) (角川コミックス・エース)

異世界落語 (1) (角川コミックス・エース)

異世界落語 (1) (角川コミックス・エース)

作家
朱雀 新吾
ゴツボ×リュウジ
深山 フギン
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-11-02
ISBN
9784041076217
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異世界落語 (1) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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exsoy

噺家が手違いで異世界召喚。落語を異世界風にアレンジ。ちょっと苦しいけど面白かった。/夫婦共同名義化してたのと、ゴツボナオは今の今まで妹だと思ってたので奥さんだったの!?と二重でびっくりした。

2020/12/19

半熟タマゴ@コミック

ゴッチンがコミカライズ担当だったので購入。面白かったー! 原作も読んでみたい。

2018/12/16

美周郎

書き込み過ぎずアクを落とした絵がとても合っている。世界を救おうなどと思わず「とりあえず厄介にになります」、呼んだ側も「責任持って面倒見ます」な状況が珍しい、。面白い。

2020/01/29

allite510@Lamb & Wool

「異世界に召喚された落語家」が主人公の漫画。召喚された若い落語家は、「時そば」「寝床」などのネタを、ファンタジー世界の住人に理解できるように改作して皆を笑わせることで、異世界の危機を平和に導いていく(多分)。みんな、そば啜る音に驚きすぎ。あと「寝床」は志ん生バージョンではない。あとゴツボさんの絵が「いらすとや」のように脱臭されている。そんなこんなで読みやすいけど想定以上のことはあまりないのが残念。せっかくのネタなので、もっと悪ノリすればいいと思う。

2018/11/15

みく

異世界落語マンガ版。 落語とファンタジーのコラボという意外な組み合わせが、見事マッチしている…。びっくりしたけど、こちらも初めて落語を見た異世界の国の人の様な驚きがあった。 異世界の方々、落語から仕事のヒントを見つけ出していて本当に賢い! きっと落語も私たちの日常に役立つ情報があるはず…と思うけど、ただ笑って見てしまうんだよなぁ。

2018/11/05

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