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警視庁SM班I シークレット・ミッション (角川文庫)

警視庁SM班I シークレット・ミッション (角川文庫)

警視庁SM班I シークレット・ミッション (角川文庫)

作家
富樫倫太郎
出版社
KADOKAWA
発売日
2020-03-24
ISBN
9784041076507
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警視庁SM班I シークレット・ミッション (角川文庫) / 感想・レビュー

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アユ

警視庁刑事部捜査第一課強行犯特殊捜査班(secret mission通称SM )部署の名前が長いね、こんなに長い漢字を読んだの初めてかもしれない。SM班には頭脳は超優秀やけど組織に馴染めない人たちの集まり。 今回の事件は左薬指と左耳を切断された女子高生の事件の話。 上から捜査状況も教えてもらえない中6人で事件を解決したのはすごいと思った。 やっぱり優秀な人たちが集まると早期解決になるんだね。

2020/04/30

GAKU

同作家のSROシリーズと似たような感じでしたが、面白く読めました。引き続き第2作に行きます。

2021/06/09

petitlyz

SROシリーズが好きなので読んでみた。優秀だけど組織になじめない一風変わった人を集めた部署の刑事たちが、人体部分売買の闇ビジネスの犯人たちを追うストーリー。犯人の残酷さは嫌だけど、刑事たちメンバーのやりとりがちょっと楽しめたし先が気になってさくさく読んでしまった。

2020/04/16

JILLmama

新しいシリーズですが、何となく流れは一緒なので 笑 メンバー全員一癖も二癖もあり。。。 猟奇殺人事件を解決するのもいつも通りかな 笑 楽しいけどS R Oの新刊を読みたいよ。

2020/03/28

がんも

冨樫先生初読みです、SROシリーズで有名な先生ですよね、捜査能力はピカイチでも、色々な事情で弾かれたメンバーを一堂に集めたSM班、顔合わせもそこそこに人体パーツ売買の犯人に迫ります、とりあえず今回は第一弾ということで、佐藤さんと田淵さんの有能さが際立って、糸居がただのウザい人でした、これから活躍するのかな?次巻に期待です。

2020/04/04

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