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恋する寄生虫 (1) (角川コミックス・エース)

恋する寄生虫 (1) (角川コミックス・エース)

恋する寄生虫 (1) (角川コミックス・エース)

作家
三秋縋
ホタテユウキ
しおん・ホタテユウキ
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-11-26
ISBN
9784041077283
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恋する寄生虫 (1) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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レリナ

こういう雰囲気の漫画好きだ。絵が上手いのとストーリー展開が安定しているので、心から楽しめた。高坂とひじりが交流を重ねるにつれて関係を深めていく感じがいいね。最後の展開も気になるので、これからどう話に影響していくのか、楽しみ。コミカライズとしてはいい出来なのではないだろうか。寄生虫が影響を与えていたとしたら、高坂の今後の行動に影響が出る。これから高坂とひじりの関係がどうなっていくのか、気になる。次巻に期待。

2018/12/02

浜簪

原作の儚げなイラストとの違和感をまず感じました。ただ書店で見つけてしまったら、スルーはできません。それくらい好きな作品です。内容は原作に忠実です。「人とは違う」という寂寥感を強く感じさせます。最後まで見届けたいです。ただ今の時期に読むと、独り身には中々辛いですね(笑

2018/12/06

わち ⊱^>ω<^⊰ฅ

原作で とても気になっていたものがコミカライズ! カバーデザインはミスだと思ってしまいました…が、背表紙までもが両端欠け。おお何か深いデザイン(アホな感想)。 惹かれ合う二人を比喩として虫と表現しつつ、重くゆったりと流れて行く物語と思いきや1巻ラストはガラリと展開しました。え!?…ちょ、気になる!

2018/12/20

leo18

原作は未読、というか積み中。強迫性障害を抱える者同士の恋。雰囲気のよく出た恋物語だけど、虫とはいったい。続きが気になる。

2018/12/17

片雲さくら

試し読みが紀伊国屋書店においてあってわずか10頁たらずだけど、画力もストーリーも(てか土台)しっかりしてそうと思って買って正解でした。面白い。続きが気になる。和泉は何者? 拠り所として共依存って気もしないでもないと思いながら読んでだけど、雪の中ねー。そこもちゃんとクリアしたなってところで、「はい?」な終わりで、2巻が待ち遠しいです。

2018/12/19

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